【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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279: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/17(火) 14:19:08.05 ID:aZcK4fpJ0
   「ハッハッ! おもちゃみてーな動きすんなぁ!」

淫魔 「ふぐぅ……ジャーメンかえひえよぉ……」


 たっぷりと溜め込み多幸感に満たされていたはずが、半分ほどが外へ流れ出てしまったことで淫魔は悲しむ。扱いの酷さより、食糧である精液が減ることの方が問題なのだ。


   「……そんなにザーメン欲しけりゃ」

   「死ぬほどイキ狂わせてやるよっ!!」


 男は淫魔の肩足を掴んで上げると、そこから再び淫魔の膣内めがけて怪物を打ち込んだ。


 ♡ ♡ ど っ ぢ ゅ ん っ ♡ ♡


淫魔 「んぎぃぃぃいいいッ?!?!」


 全身を強張らせ、今までの嬌声とは明らかに違う悲鳴をあげる。しかし男はそんなことに構うことなく、執拗にポルチオをガツガツと責め立てる。


淫魔 「はがぁ゛ッ!! ぁぎぃぃッッ!! ぃぃぃぎぃああああッッ!!!!」


 痛みを伴う責苦に、淫魔の目はカッと見開き、搾り出すような悲鳴に喉を震わせる。


   「あー……いい声で鳴くじゃねぇか」

   「ぢゅるるるるっ ♡ ちゅぷるるっ ♡」


 苦しむ淫魔に気をよくした男は、お留守になっている胸にむしゃぶりつき、握り潰すようにして母乳を搾り出して味わった。はじめに味わうことなく飲んでいたことを後悔した。ほんのりと優しい甘みのある母乳に、男は夢中になりしこたま喉へと流し込む。


淫魔 「も……っ! ぉ゛……ッ!! やらぁぁああッッあッがぁッ!!」

   「あ? どーした、ネェちゃん」


 突然、淫魔は涙を流しながら絶叫する。ポルチオや子宮口を執拗に衝かれ続けたことで、快感よりも痛みに変わってしまっていた。快楽も過ぎれば苦痛でしかない。痛みに弱い淫魔は暴れ出す。


淫魔 「しんッひゃゔッッ! ん゛ぎ ぃ ぃ っ!! ぢんじゃうッがッらッッ〜〜〜〜ッッ!!!!」

淫魔 「だずげッッでぇぇッ!! ちぬちぬぢぬぢにゅぢにゅぢにゅゔゔゔゔゔッッ!!!! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ!!!!」


 淫魔は男から逃れたい一身で、爪で床をガリガリと引っ掻き、幾筋もの爪跡を刻み込む。身を捩り、涙を流し、口の端から泡を散らしながら行為の中断を乞う。あれだけ積極的だった淫魔が、逃げようとする無様な姿に、男の加虐心が擽られる。それなりに相手すればいいだろうと思っていたのだが、考えを改める。泣き喚かなくなるまで使い潰してやろうと。


   「これまでナマ言ってたクセに、やめてくれたぁ、調子いいこと言ってんじゃねぇぞぉッ!!」

   「オラ、イキ死ねッ!! イキ狂って死ぬまで犯してやるからよッ!!」

淫魔 「ぉ゛ぉ゛ご ぉ゛ッ ッ 〜〜〜〜ッッッッ」


 身体が強い衝撃を受けたために、ショック状態により身体も脳もまともに機能していない。瞳は上向き、意識も途切れ途切れで、いつ切れてしまってもおかしくない状態にある。それでも男は淫魔を使うことをやめなかった。アレだけ出したはずの精液も“淫魔”から分泌される母乳により、陰嚢の精子が新たに精製され、同時に精気も補填されていた。無限に吐き出される精液で、淫魔の腹は再び膨れていく。






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