【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/17(火) 14:18:27.50 ID:aZcK4fpJ0
ビッ!ビビビッ!ビリッ!
淫魔 「ぷぁあーっ!」
淫魔 「おしょとえしぇっくしゅ ♡ きもひよひゃっひゃえ ♡」
ガムテープを剥がされ、口が自由になった淫魔はうっとりとした表情をしながら腰を振り続ける。
「ヤベェくらい気持ちよかったわ。ネェちゃんほどの名器もなかなかねぇしなぁ」
淫魔 「ふへへぇ♡」
男は淫魔を下そうとするが、淫魔はしがみ付いて離そうとしない。
「休ませろや」
淫魔 「いーやーらーっ!! くぅぅうんっ ♡ ♡」
自らポルチオに亀頭をグリグリと押し付け、もはやディルドで自慰をしているのと変わらない。ディルド扱いされているような気分に、男はキレる。
「調子のんなよ! 売女がよぉ!!」
淫魔 「まーだーっ!! きもちくしーてーっ!!」
「このっ!!」
淫魔 「あ゛ぁ゛つ ♡ が あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」
男は無理やり淫魔を引っぺがすと、そのまま淫魔を組み敷いた。蓋の役割をしていた怪物が淫魔からずるりと引き抜かれると、愛液、先走り、精液とが混ざり、淫魔の膣の中で怪物が掻き回したために泡立っている、大量の体液がゴポッと膣口から流れ出ていってしまう。ここまで溜め込んでいた男と淫魔の成果がコポコポと玄関に広がっていく。
淫魔 「りゃめぇ! ジャーメンれちゃううううっ!! ひやらあああっ!!」
「こんな腹パンパンに膨らませてるクセに、まだザーメン搾り取る気なのかよ……」
淫魔 「らっでぇ……キミ、シェーキにょリョーがしゅごいひ、おいひーかりゃあ……」
呆れながら男は淫魔の大きく膨らんだ腹を思いきり手で押し潰す。
ぶ び ゅ ぶ ぶ ぶ る ぶ ぶ ぶ っ ! ぶ び っ ! ぶ る る び ゅ ぷ ぷ ぷ っ ! !
淫魔 「お゛ご ぉ゛っ ?! あ゛が っ、が は っ !!」
空気を含んだはしたなく、下品な水気のある音が淫魔の陰部から鳴り響き、同時に勢いよくふたりの体液の混合液がゴポリと噴出し、先に流れだしたモノと一体化して汚す範囲を広げていく。
腹を圧された淫魔は大きく空気を吐き出し苦しみ、手足がビクンと跳ねる。
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