【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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283: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/17(火) 20:08:15.79 ID:aZcK4fpJ0



淫魔 「フンフンフーン♪ フンフフフーン♪」

淫魔 「んー! これでいいかなぁ♪」


 淫魔はご機嫌でシャワーの温度を確かめ、充分に温まったところで男にシャワーをかける。


淫魔 「湯加減いかがですかー?」

   「おー。気持ちいいわ」


 淫魔は自分にもシャワーをかけ、次に石鹸を手に取り、くるくるとある程度泡立てると、その泡を胸に塗りつける。


淫魔 「それでは失礼しまーす」


 男に密着し、豊満な胸を押し付けてると、身体を前後させて泡を擦り付ける。腹部は刺激すると精液がまた噴出してしまっては困るので、胸だけに留める。しかし、淫魔の母乳を洗い流すためのシャワーだったはずだが、淫魔の乳頭からびゅるびゅると母乳が飛び出し、泡の上にかかっていく。摩擦の少ないぬるぬると素肌の擦れ合う感覚に、頸や眉間がそわそわと擽ったくなりピクピクと痙攣する。


   「おいおい。また乳塗れになっちまうだろ」

淫魔 「イヤだった?」

   「……いんや」

淫魔 「んふっ ♡ 続けるねー♪」


 ぶらんとぶら下がっているだけになっていた男の陰茎を、泡だらけになっている手で手淫する。


   「まだ搾り取ろうってのか? っ ♡ はぁ…… ♡ 底なしだな」

淫魔 「こんなに大きすぎるおちんぽは、なかなか出会えないから、別れ難くて ♡」


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