【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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284: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/17(火) 20:08:52.36 ID:aZcK4fpJ0
 直接摩擦される手淫も気持ちが善いが、石鹸越しの摩擦もまた別の気持ち善さがある。男は目を細めて淫魔のご奉仕を堪能する。小柄な淫魔が巨躯の男に対して全身を使って奉仕をする姿はいじらしさがある。


淫魔 「おちんぽ大っきくビクビクしてる ♡ かけたいとこかけていーよ ♡」

   「解ってて言ってんだろ?」

淫魔 「んふっ♡ お顔にどーぞ ♡」

   「ノリノリで差し出されんのってちげーんだよなー」


 天を仰ぐ怪物を握ると、目を瞑って待ち受ける淫魔に向かって精液を射出する。


 ♡ ♡ び ゅ ぶ る る る っ ♡ ♡


淫魔 「んはぁっ ♡ キミのザーメンの香り、サイコー ♡」


 顔射された精液がとろりと淫魔の輪郭に沿って流れていく。頬を紅潮させ、恍惚とする淫魔の姿に、男のモノがヒクンと反応した。


淫魔 「じゃあ、流したら帰るねー」

   「おー。また来いよ」

淫魔 「あ、それは無理かなー」

   「なんでよ? あんだけ善がってたクセによ」

淫魔 「同じ人から精気貰ったことないんだよねー」

淫魔 「いろんな人の味で楽しみたいしー」

   「……ま、気ぃでも向いたら来いよ」

淫魔 「んー! そだね! よっし! 流せたー♪」

淫魔 「そんじゃねー♪」

   「おー」


 淫魔は笑顔で男に手を振り、魔力で服を再生させて飛び去った。






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