【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/19(木) 21:39:34.74 ID:qF23fxos0
♡ ♡ ぶ る る ん っ ♡ ♡
バキバキに硬くなった陰茎が、先を要求するかの如く淫魔の眼前で揺れながらその全身を見せた。
淫魔 「太くて長さのあるおちんぽだー ♡」
口を大きく開け、鋭い犬歯を覗かせ、紅く唾液でぬらついた舌を出したまま、焦らすように吐息を吐きかける。下肢は反応を見せて震えるかが、焦れた青年は淫魔の肩と頭を掴む。
「ちょっ! 焦らし過ぎじゃね? 我慢できねぇんだけど」
早くしゃぶってほしくて堪らない青年は、荒い息を吐きながら欲情を抑えられない表情で迫る。待てができずに誘惑に負けた青年。しかし淫魔もまた、目の前の誘惑してくる陰茎を前に、自分も一緒に待てをしていたのだ。青年が根負けしたことで満足した淫魔は口許を妖しく歪める。
淫魔 「いただきまーす ♡」
ち ゅ ぷ ぶ ぶ っ ♡ ぐ ち ゅ る っ ♡ ぬ゛ぢ ゅ ぢ ゅ る る っ ♡
「ぁ……っ ♡ うっま ♡ 脚と腰が……力抜けそ…… ♡」
ようやく叶った、下着越しではない接触。触れた瞬間、両者の身体に耐えたことによる報酬、満たされる快感が巡った。舌の柔らかさとざらつきに、愛撫が加わり強いバキュームと喉の締めつけという、手連の淫魔のフェラに加え、軽い抑圧を受けていたために、青年はそれほどの時間も経たずして限界が訪れる。
「ちょっとしんどいかもだけど……ごめんね ♡」
淫魔 「ぉ゛ご っ ?! ご ぉ゛ぼ ご っ !!」
青年は頭部を両手で掴むと、陰茎の根本まで淫魔の口腔へ捻じ込み、長く太い陰茎を喉奥まで押し入れる。喉粘膜を擦り、気道を塞いだそこに熱くねっとりとした体液を流し込んだ。青年は人目につくかもしれない路地裏での美少女との行為というスリルで、最高の射精感を味わっていた。腰と臀部がピクピクと痙攣する。一方、さすがに気道を塞がれてしまっては、いくら淫魔でもどうしようもない。咽せ込んだことで逆流した精液が鼻から垂れ出してしまう。
淫魔 「んやぁっ!! 鼻がいたぁい!!」
「あっは! ごーめんごめん! あんまりにもキミのフェラが良過ぎちゃって♪」
淫魔 「いいよーん♪ キミが気持ちーならオッケー♪」鼻声
淫魔は片手で鼻を押さえながら、逆の手で親指と人差し指で丸をつくって気にしていない。アピールをする。気持ちよくなれれば、大体のことはこうして軽く許してしまうのだ。
淫魔 「ね! まだまだ発散し足りないでしょ?」
「え? ま、まあ、そう……だな……」
最高峰の口淫を受けたとはいえ、青年の予定では今頃は、ホテルで美味しく女体を頂いているはずだったのだ。火が燻っていないといえば嘘になる。
淫魔 「お布団かベッドあるとこ行こ?」
淫魔は悪魔のお誘いをするのだった。
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