【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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305: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/20(金) 18:22:51.99 ID:8ZJQYF230
   「普通の服着てるように見えるんだもんなー。淫魔ちゃん自身は着替えてないんでしょ?」

淫魔 「そだよー♪ みんなには幻覚で自分は人間さん達と同じような服装してるように視えてるよー♪」


 青年から見た淫魔の服装は、シアーブルゾンにタンクトップ、下はショートパンツと、露出具合はかわらないが、人間の中に混ざる服装としては問題なくなっている。


   「カメラにも細工できるとか最強じゃん」


淫魔 「その分魔力消費しちゃうから、お腹空いちゃうんだよね」


 魔法を解いた淫魔は、青年と会った時の世俗と離れた露出狂然とした姿に戻る。


淫魔 「だから、今からキミから精気をたぁーぷり頂いちゃうからね ♡」


 ベッドに仰向けになり、青年へ妖艶に笑いかける。目を細めて笑いながら、ズボンと下着をいっぺんに下ろした青年は、ヤル気に満ちて硬く上向いた陰茎を淫魔の前へと差し出した。


   「じゃあ、早速舐めてくれる?」

淫魔 「あー……♡」


 嬉しそうに舌を出し、陰茎を待ち受ける。青年は陰茎を舌にぴとりと触れさせた。


淫魔 「んー ♡」


 舌に乗せられた陰茎を喜んで咥えると、味わうように鬼頭を舐めまわし、カリを擽る。


   「うっは ♡ きもちー ♡」


 淫魔の舌使いにしばし浸ると、片手は淫魔の顎を掴み、もう片方で服の隙間から手を挿し入れ、胸を掴むと、ゆっくりと腰を揺らしはじめる。


 ぐ っ ぽ ぐ っ ぽ っ ♡ じ ゅ ぶ ぶ っ ♡ ず ぞ ろ ろ ろ っ ♡


淫魔 「んっ ♡ んふーっ ♡ んむぅぅ ♡」

   「はぁ……っ ♡ 気持ち善過ぎ、て……ぁふっ ♡ ♡ 声、出るわぁ……♡」


 喉奥を出入りする陰茎を舌でねっとりと愛撫し、扱いて歓待する。淫魔の胸を揉みしだき、楽しんでいたが、掌の硬い感触に気付き、その正体である愛らしく勃ち上がっている乳頭を摘んで捏ねくりまわした。


淫魔 「んんんーっ ♡」


 甘い声を漏らし、下肢がヒクンと跳ねる。それを見た青年は、乳頭から手を離すと、そのまま淫魔の陰部へと目標を移し、代わりに乳糖を舐って刺激する。


 ♡ ♡ つ ぷ ん っ ♡ ♡


淫魔 「ふぐぅぅんっ ♡」


 愛液に満ちた膣内に、青年の中指が挿入される。口淫の音、舐る音、陰部を解す音、互いの喘ぐ声。様々な卑猥な音がホテルの密室で奏でられる。


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