【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/20(金) 20:19:18.59 ID:8ZJQYF230
カリを重点的に責め立てれば、耐えきれないとばかりにビクビクと射精の前兆をみせる。
「淫魔ちゃんのフェラ……ぅあっ ♡ サイコー過ぎて ♡ も、出る、わ……ぐぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」
大きく脈打つ陰茎に、淫魔も射精を待ち受ける。
♡ ♡ ど び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡
淫魔 「んぐぅッ ♡」
鈴口から再び勢いよく噴き出す精液。熱を放ってスッキリとしたところで青年が腰を引けばわ陰茎は卑らしくぶるんと揺れ動きながら淫魔の唇から離れた。
粘度のある精液を、美味しそうに飲み干すと、淫魔は手を伸ばし、青年の陰嚢を柔らかな手つきで揉み出した。
「んぉっ ♡ どしたの? 淫魔ちゃん?」
淫魔 「今度は自分のおまんこも舐めて欲しーなーって ♡」
淫魔 「一緒にエッチなとこペロペロしあおーよ ♡」
淫魔は指先て裏筋をつつつと刺激し、最後にツンっと突ついて悪戯っぽく笑う。
「69をご所望? 可愛くてエッチでエロいとか、淫魔ちゃん好きだわー」
青年はベッドへ上がると、淫魔も青年がベッドから落ちないように真ん中まて身体を捩って移動する。
青年は淫魔の顔の前で跨ると、肛門が丸見えになり、陰嚢がぶらぶらと淫魔の欲情を誘ってくる。青年の方は淫魔の太腿を両腕で抱えるようにしながら股を開かせると、陰部を覗き込む。何人もの人間に使い潰されているはずの肛門は、歪みなく正常の形をし、色素沈着もない。そして、ぴっちりと閉じたスジマン。肉を掻き分ければ、現れた陰唇でさえも、使い込まれた様子もない、まるで気娘の性器のように初々しい綺麗な色形をしていた。人間ではあり得ないことである。
「うはっ ♡ めっちゃ舐めたくなるエロエロおまんこでテンションブチあがる ♡」
淫魔 「あなたのおちんぽ、まだまだたっぷり可愛いがってあげるから、女の子の舐め方しっかり覚えようね ♡」
「え……」
淫魔 「んふっ ♡ がんばろーねー♡」
青年は淫魔の遠回しの童貞発言にどきりとする。そう、青年は本日、淫魔ではない女の子で非童貞を装いながら脱童貞する予定だったのだ。
見抜かれた青年はショックを受けるが、割れ目を舌でひと舐めすると、一気に興奮が押し寄せ、割れ目に舌を捻じ込み、陰唇をぐちゅぐちゅと舐めまわした。
淫魔 「ひゃうんっ ♡ ベロの感触ぅ ♡ いいよぉ ♡ あはぁっ ♡」
「淫魔ちゃんも、もっぺんオレのちんぽ舐めようねー♪」
淫魔が口に含み易いように 、青年は腰を落とす。淫魔は陰茎を握り、悦んで口許へと運ぶ。
淫魔 「いただきまーす ♡ はむぅっ ♡」
先ほどと同じように美味しそうに咥え、御奉仕をはじめる。
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