【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
1- 20
308: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/21(土) 12:25:17.72 ID:m460bf8V0
淫魔が口に含み易いように 、青年は腰を落とす。淫魔は陰茎を握り、悦んで口許へと運ぶ。


淫魔 「いただきまーす ♡ はむぅっ ♡」


 先ほどと同じように美味しそうに咥え、御奉仕をはじめる。

 淫魔が下になっているため、青年が腰を動かす度に、陰嚢が淫魔の鼻にペチペチと触れる。触れる陰嚢の感触と、蒸れた陰嚢の裏の香りを愉しむ。


淫魔 「んっ ♡ んくぅっ ♡ ぢゅちゅるっ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 青年の舌が淫魔の陰核を舌先でチロチロと舐め、円を描き、押し潰すように舐めあげたり、はじめてなりに懸命に奉仕する。舌を動かす度に脚がビクンと反応をみせるため、淫魔を感じさせている実感を得られ、青年は昂っていく。陰核を強く吸いあげれば、淫魔の下肢が激しくビクビクと痙攣した。


   「めっちゃ痙攣した! 気持ちよかったってこと?」

淫魔 「ぷぁっ ♡ ひもひかっらひょ ♡ もっろひもひくしへ ♡」


 淫魔は陰嚢を口に含み、やんわりと舌で転がすように舐る。陰嚢も内臓だ。丁重に、繊細な舌使いで奉仕する。胸を持ち上げると陰茎を挟み、パイズリをする。男が上の69だが、豊満な胸だからこそできる芸当だ。


   「ぉおおっ ♡ 金玉まで ♡ ぉっほっ ♡ 舐めんの ♡ ヤッバ ♡ ♡」

   「パイズリ ♡ 堪んね ♡」


 腰から這い登ってくる快感に身体を震わせながらも、淫魔の膣へと舌を伸ばした。温かく柔らかなモノが挿入され、ソレによって隅々を舐め尽くされる。


淫魔 「ほごぉっ ♡ おっ ♡ もごごっ ♡」

   「ちゅぷぷっ ♡ ずるるるっ ♡ ぢゅぞぞぞぢゅるるっ ♡」


 大量の愛液が滲み出しては青年の舌が絡め取り、啜り取っていく。啜られた振動に子宮が擽られ、膣肉が一気に収縮し、腰を浮かしながら絶頂する。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
607Res/447.67 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice