【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
↓
1-
覧
板
20
309
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/21(土) 12:26:27.41 ID:m460bf8V0
♡ ♡ きゅううううんっ ♡ ♡
淫魔 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
「なに今の?! 中がめっちゃ動いたよねっ?!」
テンション高く青年は腰を上げ、股の間から淫魔の顔を覗きながら、淫魔の膣内で起こったことを確認する。
淫魔 「んへぇ ♡ イッひゃっらぁ ♡」
とろんと蕩けた淫魔の表情。クンニでイカせることができたことに青年は悦ぶ。
淫魔 「ひふんもヒミをイカしぇりゅえ」
淫魔はもう一度陰茎を含み、鈴口をクリクリと弄ってやり、射精を促す。
「それスッゲェムズムズする ♡ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
堪えきれなくなった陰茎が、口腔内に吐精する。喉奥ではないため、ワインを味わうように、舌で転がしながら香りと味を楽しんでから飲み下した。
淫魔 「んふっ ♡ おいひい ♡」
精液の味にご満悦の淫魔の表情に、放ったばかりだというのに、青年の陰茎は再び芯を得る。
「本番ってイケる?」
淫魔 「おまんこにおちんぽ挿入れないで帰す淫魔なんていないよ♡」
青年の顔が股間にあるため、淫魔は両手で陰唇を左右に割り、その先をぱっくりと拡げてみせ、至近距離で雄を欲しがる、はくはくと収縮し広がる卑らしい雌を見せつけた。自分を求められているその様子に、青年の胸に火をつける。
青年は身体を起こし、半勃ちの陰茎を扱きながら淫魔と向かい合わせになる。待ちきれないとばかりに、涎のように先走りをトロトロと垂れ流している。
淫魔 「満足するまで、たーんと召しあがれ ♡」
メインディッシュにありつこうと、青年は淫魔の中へと欲望の塊を挿し込んだ。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
607Res/447.67 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1724740321/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice