【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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327: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/22(日) 22:32:04.37 ID:xydA6ApJ0



淫魔 「くぁー……よく寝たぁ」

淫魔 「今日は女の子と遊びたい気分だなぁ♪」

淫魔 「女の子の喘ぎ声にイキ顔トロ顔って堪んないよねー ♡」

淫魔 「エッチの素質のありそうな、噎せ返るくらいあんまぁーい魅惑の香りのする子でもいないかなー」

淫魔 「おっ! この子宮にクるムラムラしちゃう香り!」

淫魔 「あの辺りかな? 行ってみよー!」


 匂いの元へと辿り着くが、きっちりとカーテンがされており、中の様子は伺えない。しかし、淫魔はにんまりと笑う。


淫魔 「これは、ひとりで盛り上がってますねー ♡」


 ターゲットの精気の香りの中に、汗と愛液の香りが混じっている。淫魔は認識阻害を施し、窓周辺の音を消滅させて鍵を開け、窓を開く。そろりと部屋へ侵入すると、悩ましい吐息を吐きながら、鼻にかかった切ない声が耳に入る。


   「はぅぁあん……っ ♡ んぅぅうんっ ♡」


 イヤホンをし、恍惚とした表情でタブレットの画面を眺め、自分の世界に入り込んだ状態で、股間にある手を仕切りに動かしていた。そこからはくちゅくちゅと粘度のある破廉恥な音を鳴らしている。最高潮にまで達しようとしているのか、手の動きが早まり、中を激しく擦りあげ、吐き出される声は短く高くなるにつれ、顔も上向き、脚の爪先を伸ばして腰を浮かし、下肢をビクビクと痙攣させる。


   「あっ ♡ あ、あぁんっ ♡ ひぁあああっ ♡ ♡」


 色のある絶叫をあげると、身体を硬直させる。しかし、下肢だけが別の生き物のように、艶かしくヒクンと動いている。


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