【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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331: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/24(火) 19:56:41.80 ID:+LDsHXv70
   「ぉ、ぉっ ♡ あ、ぁふっ ♡ ぁはっ ♡」


 快感に昇り詰めていくと、女は股間を興奮しながら淫魔の下腹部に擦り付け腰を揺らしはじめる。そこで淫魔は乳頭に舌を思いきり押し付け、下から上へとグリグリと扱く。


   「んゃああぁぁああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 刺激を欲していた乳頭からチリチリとした快感に、女は歓声をあげて善がった。


   「あひ……♡ ひひひ……♡」


 淫魔が胸を責めるのをやめると、ぐったりとした女は焦点の合わない、だらしない表情で幸せそうに笑っている。


淫魔 「んふっ♡ 女の子同士もいいでしょー?」

   「き、きもひーけろ ♡ わかん、にゃひ ♡」


 気持ちが善いのは確かだが、女同士だからという理由にはならない。


   「だかや……ね……もっろほひい……♡」


 女はまだ快楽を欲しがっている。もぞもぞと太腿を擦り合わせ、淫魔を誘う。


淫魔 「あはっ ♡ じゃあ、生理のときにさ、ズンドコ脈打ってしんどいとこあるでしょ? どの辺りー?」


 女の臍下の辺りをほんの少し押しながら摩る。女を気持ち善くするため、あるモノを探っているのだ。


   「そ、そこぉ……」

淫魔 「ここだねー? 」


 女がヒクンと微かに身体を跳ねさせる。淫魔が触れるその下には子宮がある。淫魔が探していたのは子宮口。ポルチオである。


淫魔 「膣でのセックスが痛くて嫌いな人って、アナルからだったり、こうして外からポルチオを刺激してあげるといいんだよ
ねー」


 押さえた場所をふるふると揺らせば、痛みではない、キュッとする感覚が一点に向かって走る。


淫魔 「膣は自分で締めれる? 下腹を上に上げるイメージなんだけど。ムリならアナルでもいーよ」

   「チツ……しめ……」


 膣は締まるモノだというイメージがあるため、自ら締めるということをしたことがない。女は苦戦しながらも、膣をしめようと試みる。


   「こう……? はぅっ ♡ むじゅかひぃ……♡」


 下腹を上げるというアドバイスをもらうが、うまくいっているのかも判らないため、アナルでもいいというので、アナル締めに切りかえる。ギュッとアナルに力を入れて窄め締める。


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