【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/24(火) 19:55:54.38 ID:+LDsHXv70
淫魔はクスリと笑うと、タンクトップを捲しあげ、控えめな膨らみを空気に晒す。直に脇を触る。マッサージを施すように、ゆっくりと優しく愛撫を続ける。
「ふぁあ……っ? やぁ……な、なんかぁ……はぁ、はぁ……んんっ ♡」
吐息の多い、甘い喘ぎ声が女から漏れはじめる。スペンス乳腺を撫でながら、下から胸を揺らすように触る。慎ましいながらも、淫魔の手の動きに合わせ、柔軟に形を変えていく。胸の頂点にある愛らしい突起は大きく膨らみ、自己の存在をアピールしているが、心なしか触れてもらえず寂しそうにしているように見える。
「さあってよぉ…… ♡ ちくびぃ……ひぅんっ ♡」
淫魔 「まだダーメ ♡ もっともっと昂めてからのご褒美だからー ♡」
女からのおねだりを、そっと隅へ退かし、胸と脇周りを責め続ける。責められ続けたことで、肌は玉の雫を幾つも浮かべ、熱を溜め込み赤らむ肢体は、女の仕上がりを示している。
女は理性を失いかけているのか、恥じらいなく声高に叫ぶ。
「お゛ほっ ♡ にゃ、にゃんでっ ♡ んぉぅっ ♡ わき ♡ こしょこしょ、され、て、る ♡ だけにゃのに ♡ ぁはぁ ♡ すごひのクる ♡ あたまばちばちして ♡ イくっ ♡ ♡ イっひゃううぅううっ ♡ ♡ ♡ ♡」
絶頂の兆しに愉悦の絶叫をあげる女に、ここまで放置してきた可哀想な乳頭を強く摘んで引っ張った。
♡ ♡ き ゅぅ ぅ う う う ん っ ♡ ♡
「んぎいぃいぃいッ ♡ ♡ ♡ ♡ ぉぉぉおおっ ♡ ♡ ♡ ♡」
膣内の大きな収縮。陸に揚げられた魚のように大きく身体が跳ね、背筋と首筋を大きく仰け反らせて固まった。背中を仰け反らせた為、小さな山ながらも堂々と聳えていた。女は胸イキに至ったのだ。表情は幸福感に満ちている。その表情に、淫魔も満足そうにする。
聳える山の頂上。淡い桃色の寂しそうにしていたソレを淫魔は口に含むと、焦らすように舌で周辺をぐるりと周回させる。
れ ろ ぉ ♡ ぬ ろ ろ ♡ ぬ り ゅ る る れ ろ ろ ♡
「い、いじわゆぅっ ♡ おっ ♡ ぉほっ ♡ ちきゅびにゃめてぉおっ ♡」
女は乳頭を刺して欲しくて堪らないらしく、淫魔の頭部を抱き抱えると、グイグイと胸へ押し付ける。淫魔は女のおねだりを叶えつつ、しかしまだまだ焦らす。舌先でチロチロと表面だけを擽って虐める。乳頭の擽ったさに顎が上がり、口角の上がった口から短い喘ぎを漏らす。
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