【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/26(木) 13:44:31.71 ID:00BLubgz0
淫魔 「んぐぃーっ!! よく寝……ぃったぁ!!」
淫魔 「んあー……またパツパツになってるー」
淫魔 「ありゃりゃ、しかも周りが母乳塗れになっちゃてるや」
ち ゅ る る る っ ♡ ぢ ゅ ぢ ゅ る る る っ ♡ に ゅ ち ゅ る る っ ♡
淫魔 「ぷぁーっ♪ んふっ ♡ これでオッケー!」
淫魔 「今日も可愛い女の子とえっちぃことしつつ、ご飯にするぞー ♡」
ウキウキと胸を踊らせながら、今日の獲物にできそうな匂いを探る。
淫魔 「ん! もんのすぅんごくエッチに興味津々なのに、踏み切れない焦ったい匂い!」
淫魔 「これは自分が背中を押してあげなければ!」
淫魔 「あっちだねー!」
淫魔は一度旋回すると、スピードを上げて匂いの主の元へと向かった。
淫魔 「あ、あの子かなー?」
見つけた少女は仕切りに周りを見まわし、前屈みになりながら歩いていた。ただでさえ異様なのだが、異様なのはそれだけではなかった。荒い息遣いに、酷く発汗し、顔を真っ赤にしていたのだ。熱が高くて朦朧としているような様子だが、淫魔はそうではないことを知っている。少女は興奮している。
淫魔 「これは、なかなかの変態さんですねー♪」
淫魔はしばらく少女を観察する。女が向かった先は公園だ。それなりの広さがあり、カバーしきれない暗い場所や茂みなどもある。少女は暗がりの方へと向かう。そこで淫魔は地上に降り立つと、少女の背後にまわる。
淫魔 「こーんばーんはー♪」
「ひっ?! む゛ぐ ぅ っ ?!」
少女が悲鳴を上げて振り返ろうとするのを、即座に手で口を塞ぎ、腰に手をまわして自分の方へと引き寄せる。
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