【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/26(木) 13:45:19.03 ID:00BLubgz0
「ん゛む゛ゔ っ ?!?!」
少女は暴漢に襲われるのではという恐怖心に駆り立てられ、拘束する手を振り解こうと暴れる。しかし、淫魔の力は強く、敵わなかった。
淫魔 「怖くなーいよー♪ おーちつーいてー♪」
「!!」
後ろから淫魔が顔を覗かせる。暴漢の正体が女だと判った少女は、驚きながらも少し安堵する。男が相手だと、逃げられる確率が低いと思ったからだ。
淫魔 「キミ、ブラとパンツ着けてないでしょー?」
「ん゛む゛っ!!」
少女の耳に唇を滑らせながら、艶のある声色で囁き、最後に耳を甘噛みする。腰にまわしていた手を胸へと進め、服越しに胸の頂点を指でクリクリと刺激する。
「ぉ゛ぼ お゛っ !? お゛ご お゛っ !!」
淫魔の言うとおり、少女は下着を身に着けておらず、服の下から乳頭がその存在を主張させる。
淫魔 「こんな暗がりでナニする気だったのかなぁ?」
「ん゛っ ♡ ん゛ん゛っ ♡」
爪を立てながら、3本の指をうねうねと動かし、勃ち上がっている乳頭を擽った。ギュッと目を瞑り、身体に力を入れて抵抗する。
淫魔 「んふっ♡ かーいーね♪」
淫魔は少女を解放する。手を離されると、少女の膝がカクンと折れるが、倒れるまでには至らず耐えた。
「はぁ……はぁ……なん、です、か……あなた……
」
発見したときから既に荒かった息が、さらに息が上がった少女は、途切れ途切れながらも淫魔に問いかける。
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