【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
1- 20
354: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/27(金) 14:42:46.75 ID:o56CZ3kQ0
 見た者の肉欲を駆立てる淫魔の肢体に、少女は生唾を飲み込んで釘付けになる。そこでさらに、驚きの光景を目にしてしまう。淫魔が大きく動き、胸が弾んだの衝撃でか、乳頭からぴゅるっと白い何かが飛び出した。


   「えっ?! い、今胸からなんか出なかった?!」

淫魔 「んー! 出たよー! 母乳の呪いでねー ♡」


 ゆさゆさと身体を弾ませると、胸が肋骨に打つかる拍子にぴゅっぴゅっと出てくる。


   「え……呪い……?」

淫魔 「そーなの! なんで呪いがかかってて、母乳が出てるのかは解らないんだけどねー?」

   「子供じゃないんだ……?」

淫魔 「自分、子供作れないからー」


 胸を下から持ち上げ、ぷるぷると震わせ、飛び散る母乳を地面に吸わせる。


   「……なんか……エロ……」


 豊満な重厚感のある胸の乳頭から、弧を描きながら飛び散る母乳の淫猥さに、少女の鼓動は恋する乙女のように高鳴り逸る。指の形に歪んで沈み込みそうな柔らかな胸を揉みしだきながら、ピンッと身を伸ばして本来赤子のためのご飯を振り撒く乳頭に吸い付き、優しく給餌されたいと、妄想を巡らせる。


淫魔 「飲みたいのー?」

   「ふぇっ?!」


 淫魔の胸を注視していたために、少女が胸に吸い付き、母乳を飲み干したいという欲望を抱いたのだろうと気付き、声をかける。


淫魔 「遠慮しないでいーよ♪ 飲んだり搾ったりしてくれるほーが自分も嬉しいし♪」


 にっこりと笑って少女に胸を差し出す。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
607Res/447.67 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice