【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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364: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/28(土) 01:14:37.18 ID:bE3TQed20
   「……順番……に……」


 答えた少女は首から上を中心に、茹でダコのように全身を紅潮させる。少女の返答に、淫魔は嬉しそうに瞳を輝かせた。


淫魔 「ホントに!! わぁいっ♪ どっちが先にワンちゃんする♪」

   「私……から……」


 少女は顔を逸らしつつ、モジモジしながら答える。大胆な自分の選択に、頭の中がさらに煮え滾る。


淫魔 「あはーっ ♡ かーいーなー ♡ キミは、まったくもー!!」

 
 少女を抱き寄せて頭を撫でくるが、お互いの胸から噴水があがっている。髪や顔にまでかかっているため、前側はふたりして母乳でぐしょぐしょだ。少女の顔を、犬のようにぺろぺろと母乳を舐めとる。


   「そっちが先に犬をやってどうするの?!」

淫魔 「そーでした♪」

淫魔 「そんじゃ、このカチューシャ着けてー……首輪着けてー……」


 淫魔は作り出した装飾を施していく。そして、最後のひとつを手に、顔の前で見せつける。


淫魔 「アナルプラグ挿入すから、四つん這いになってね ♡」

   「〜〜〜〜っ」


 アナルビーズのように、円形の玉がポコポコと連なっているタイプのアナルプラグに、獣の尻尾のような毛の房が付いている。はじめて目にするアダルトグッズの生々しさに、少女は目を白黒させる。これを今からアナルに挿入しようというのだから、心穏やかではいられない。
 少女は地面に手と膝を着き、淫魔へ腰を突き上げ、臀部を差し出す。なんと無様で惨めな姿だろうか。差し出された臀部の肉を掻き分けると、窄まる穴がお目見えする。何者にも、少女自身でさえも触れたことのない領域に、アナルプラグという異物が挿入されてしまうのだ。


淫魔 「魔法で痛くないのと、中が柔らかくなるのしとくね♪」


 はじめてのアナル挿入で前戯もなしは難易度が高い。痛みだけではなく、中が硬ければ裂けて切れ痔持ちになってしまうし、腹部に掛かる異物感と圧迫感に苦しむことになる。十中八九、はじめてのアナルセックスで気持ちの善い思いはできない。だからこそ、この魔法は施しておく必要がある。


淫魔 「あとー……ローション代わりに母乳を使っちゃお ♡」


 淫魔はアナルプラグに胸を押し付け、母乳を塗りたくり、臀部の割れ目から母乳を垂らしてアナルを濡らしていく。


   「んぁぁああ……っ ♡ お尻にあったかいミルクかかってるぅ……♡」


 淫魔の母乳が滴る感覚に、少女は身震いし、うっとりと熱い吐息を漏らす。


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