【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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365: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/28(土) 01:16:02.51 ID:bE3TQed20
淫魔 「いくよん♪」


 ズ……ププ……ヌププ……


   「ん゛ゔ っ ?! あ゛っ ! ぉ゛お゛お゛……っ」


 小さな先端から、だんだんとサイズアップしていく玉が少女の体内へと飲み込まれていく。魔法の効果で、少女が痛がる様子はない。しかし、異物感は取り除いていないため、腹部に掛かる圧迫感はどうにもならない。淫魔はわざとこれを除かなかった。もしかしたらアナルに目覚め、自分からアナル開発に勤しむようになるかも知れないという、悪戯心だ。


 ♡ ♡ ヌプンッ ♡ ♡


淫魔 「ぜーんぶ、挿入ったよ ♡」


 バチンッ!


「きゃうううううんっ!!」


 肉尻を打たれ、ヒリヒリとした痛みに上半身が跳ね上がる。不意打ちの尻叩きに、条件反射でアナルが締まるり、少女の薄い肉尻に、ほんのりと紅葉が浮かぶ。


   「なんで叩いたのぉ?! お、お尻……変ん……お腹しんどいぃ……」

淫魔 「でも、興奮しちゃうでしょ?」

   「んん……き、訊かないで……」


 力なく答える少女に満足した淫魔は、リールを手にして立ち上がる。


淫魔 「立って歩く? それとも四つん這いのままがいい? 四つん這いなら手袋も用意するよ」

   「……ワンちゃん、する……」

淫魔 「わはっ ♡ じゃあ、手袋しようねー ♡」


 淫魔はしっかりとした手袋を渡す。掌側には肉球が付いている。少女はそれを受け取ると、地面に手を着き、再び腰をあげてアナルプラグの尻尾をゆらゆら揺らしながら肉尻を突き上げた。少女は親には決して見せられないような、自分のみっともない姿に興奮がおさまらず、膣内は潤沢な愛液で満たされていた。


淫魔 「お散歩に出発する前に……」


 呟きながら、淫魔はいくつか魔法を使う。煩わしい視線が着いてまわっているのだ。少女の声に連られて湧いた出歯亀だ。


淫魔 「楽しいお食事とお散歩タイムの邪魔しないでよ」


 淫魔は盗撮の記録を消去し、出歯亀を気絶させたうえで、記憶を奪う。見られて困るのならば、認識阻害を施せば良いのにしていないのだから、出歯亀からしたら、非常に身勝手なことである。


   「ど、どうしたの?」

淫魔 「んー? なーんでもなーいよー!」


 淫魔は少女に眩しい笑顔を向けて答えた。


淫魔 「それじゃー、楽しいお散歩にレッツゴー!!」


 お散歩の障害を取り除いた淫魔は、ウキウキと少女というお供を連れ、全裸の深夜徘徊に赴くのだった。






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