【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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399: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/10/04(金) 22:16:18.09 ID:+PWYm9eR0
   「あ、あっ ♡ カメラの前で……素っ裸……あぁ……♡ 世間様に見えてなくても、三台のカメラはこっちを向いてる……っ♡」


 少女はとろんと蕩けた表情で、ほうっと甘美に酔いしれる溜息を漏らす。少女の表情は、子供らしさの欠片も失くなってしまっている。淫魔の企みどおりの変化を遂げていることに、邪悪な微笑を浮かべるのだった。

 少女は淫魔と向かい合うと、片膝を立ててしゃがむと、淫魔の陰茎を両手で包み込むように触れると、片手でぎこちない動作で扱きだす。もう片手は陰嚢を恐る恐る下から持ち上げるようにぷるぷると揺らしてみた。
  

淫魔 「お?」

   「あなたが犬役をやってたとき……おちんちんとタマタマが揺れてるのがエロ過ぎて……触りたくて堪らなかったの……」

淫魔 「んぁっ ♡ ふむふむ♪」

   「もう我慢できない……! はぷっ ♡」

淫魔 「はんっ ♡」


 少女は大きく口を開けて舌を出しながら、半勃ちになっている巨砲を咥え込んだ。しかし、亀頭だけでも口の中がいっぱいになり、竿はほとんど入らなかった。それでも舌で亀頭を愛おしそうに舐りまわす。明け方が迫る頃に自分の中にあったり、街中で放尿にしたりと、様々なモノがミックスされた味を堪能する。鼻から抜ける淫魔の香りが脳を擽ってくる。入りきらなかった竿は辿々しいながらも扱いて奉仕する。


 ぐ ち ゅ ち ゅ っ ♡ ぐ に ゅ ち ゅ ぷ っ ♡ に ゅ ぷ に ゅ ぷ っ ♡ ぢ ゅ る る っ ♡


淫魔 「は、ぁっ ♡ ぁふっ ♡ ぁはぁぁっ ♡ じょーずにおちんぽ舐めてるキミを、カメラが撮ってくれてるね♡」

   「んぶぅ ♡ んぐ、ぅぅん ♡ ♡」


 淫魔は少女の頭を、まるで子供を慈しむような優しい手つきで撫でる。褒められたことと、カメラで撮られているという煽りに、少女は悦びで子宮を熱くし疼かせる。普通ならば、裸の少女ふたりがいきなり淫行に至る様子が映されていようものなら、クレームの嵐で謝罪画像に差し替えて放送が中断されてしまう事態だ。しかし、誰ひとり慌てることなく、番組は進行している。同じ場所にいながら、自分達と隔絶している不思議な現象に、少女は高揚し、沼へと沈んでいこうとしている。


淫魔 「タマタマもいいよぉ ♡ 繊細な臓器だから、強く揉んだりしちゃうと痛いから、やさしーく触るのは大正解♡」


 まだまだ口腔内で硬く、大きくなっていく巨砲と、気持ち善さそうに目を細めて妖艶に笑う淫魔の表情に、少女の胸が高鳴った。胸の奥でいい知れない何かに弄られているような、掻きむしりたくなる焦ったいモノに乱される。


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