【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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402: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/10/05(土) 21:40:39.09 ID:B5VbZmGP0
 少女は陰嚢から手を離し、熱を持ち、愛液で蕩けきっている膣の方へと手を移し、指を挿入れた。


   「んっ ♡ んんぅっ ♡ ぢゅぶぶぷぷっ ♡」


 ♡ ♡ ぢ ゅ ぷ ぢ ゅ ぷ っ ぐ ぢ ゅ ぐ ぢ ゅ っ ぬ゛ぶ ち ゅ っ ♡ ♡


 甘ったるい鼻にかかった声を漏らしながら、2本の指で激しく膣肉を擦り上げ、自らを昂めていく。


淫魔 「んぁはぁっ ♡ おちんぽたくしゃん♡ ビクビクしえきらぁ♡ ♡」


 ザラザラとした感触と、唾液がたっぷりと絡んで温かくねっとりと柔らかい舌。遠慮がちでありながら、健気で懸命な奉仕が実り、淫魔を快楽の淵へと追い詰めて行く。淫魔の腰が引き、下肢をビクビクとさせはじめる。淫魔の言うとおり、少女の舌の上で、巨砲は快感と絶頂の予兆を訴える。


淫魔 「ふぁぁ……イッちゃうぅぅっ ♡ どこにらしてほしひッ ♡ ザーメンろこにほひいッ ♡」


 絶頂の波で淫魔は興奮して乱れながら叫ぶ。少女は答えとして、頭を揺り動かしてラストスパートをかける。


淫魔 「お口らねッ ♡ たっぷりでひゃうかりゃ ♡ かくごひてにぇ ♡」


 ♡ ♡ ど び ゅ び ゅ び ゅ る る る ど ぷ ぷ ご ぷ  っ ♡ ♡


   「ん゛っ ぷ っ ? ! ? !」


 はじめて口腔に注がれる精液。少女は驚き、唇を離してしまいそうになるが、溢してしまいそうになるのを堪える。青臭く苦いドロっとした不快な体液を、なんとか飲み込もうと頑張ってはみるが、量が多過ぎて少量ずつという加減も利かない。四苦八苦している少女に、淫魔は口付ける。


淫魔 「ぢゅぞぞっ ♡ ずるるるっ ♡ ちゅちゅるっ ♡ ♡」

   「んっ?! んむぅ……♡ ちゅるるっ ♡ ちゅぷるっ ♡ ♡」


 自身で放った精液を、少女から引き受け啜り取り、飲み込む。


   「んはぁ……っ ♡ キス……しちゃった……♡ でも、あなたの精子、飲みたかった……」

淫魔 「んふっ ♡ 気持ちは嬉しーよ ♡ でも、ムリはダーメ♪」


 甘い空気を作り出していたが、番組のコーナーは地元ニュースの読み上げになったようだ。内容は、高校の校門が何者かに悪戯されるというものだった。


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