【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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403: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/10/05(土) 21:41:29.13 ID:B5VbZmGP0
   「もしかして……この内容って……」

淫魔 「自分達のことだねー♪」

   「ひぇぇえっ!!」


 怖がるよりも、頭から湯気を出しかねないほど赤くなる。そんな少女を見て、淫魔はニコニコと嬉しそうにする。


淫魔 「アレをした犯人は自分達だってアピールしちゃおっか♪」

   「え?! どういうこと!?」


 淫魔は見えないクッションを作り出し、カメラに陰部を見せつけるように脚を開いて身体を預ける。少女を手招きし、少女が近付いたところで優しく手を引いて、後ろを向かせて抱き寄せる。そして、耳元で悪魔の囁きをひとつ────


淫魔 「カメラに向かっておちんぽ挿入れてさ、おまんこズコズコしながらキミのお名前とか、住所、通ってる学校名を言っちゃうの♪」

   「えぇ……さ、さすがに……それは……」


 そう言いながらも想像しているのだろう。少女の呼吸は荒くなり、発汗している。


淫魔 「おちんぽのおかわり、欲しくない?」

   「ん……ぁ……♡ 欲しい……♡」


 自慰よりも遥かに満遍なく膣肉を抉られ、雌にされ、子宮口を衝かれて子を成そうと精子を求める本能の目覚めを体感した。校門前での淫魔とのセックスを思い出し、全身に鳥肌が立ってしまう。

 少女は淫魔の巨砲に手を添える。にっこりと微笑むと、ヤル気になった少女が挿入し易くなるように、淫魔も自身を握る。ゆっくりと下りる臀部。アナルからぶら下がる尻尾が淫魔の下腹部をふわふわと擽る。


   「お゛♡ ふぐんぅぅっ ♡ ぉ ほ ぉ゛ぉ゛っ ♡」


 亀頭が少女の割れ目を押し開き、花弁を捲って膣へと割り入る。進めば進むほど、膣内は巨砲でみちみちに詰まる。腹部と腰にかかる圧迫感、プラグが圧されアナルの方も擦れることで、挿入するだけで快感と苦しさに声が出てしまう。自ら陰茎を挿入し、善がる姿が、本来ならレンズを通してお茶の間に届けられている。それを考えるだけで少女は達してしまいそうだった。


淫魔 「んふっ♡ 挿入しただけですぅんごい締めつけだー ♡ キミがエッチで淫乱なところをバッチリ見てもらおーね ♡」


 少女の腰を両手で持つと、腰を突き上げ、再び少女の最奥へと届かせた。


   「あ゛が ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ほ ご ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」


 ビクンと全身が跳ね、腰から上が大きく反り、目と口が大きく開かれ、そのまま固まる。しかしそれを許すまいと、腰を揺すってグリグリと子宮口を責める。


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