【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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54: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/28(水) 00:03:40.96 ID:zDIZt7Tm0
 本当にエロゲの世界に迷い込んだと思っても不思議ではない淫魔の台詞に、男のズボンは一瞬でテントを張った。

淫魔 「わっ!! おにーさんのおちんぽ、もしかしてすぅんごく大きい?!」

 テントの張り具合から、男の陰茎のサイズを推測した淫魔は瞳をキラキラと輝かせた。

「お、ぉおん! ま、まあね!」

淫魔 「ステキー♡ 精気もいい感じだしー、おにーさん、いい子いい子!」

 脂でベタベタになっている頭髪を気にも留めず、淫魔は頭を撫でてやる。

「ほぉぉおおおおっ!!」

 男は興奮し押し入れへと向かうと、ダンボール箱を取り出し、なにかを取り出した。

「す、好きなことしていいんだよね?!」

淫魔 「いいよー♡」

「じ、じゃあ、ベッドに上がってくれる?」

淫魔 「はーい」

 素直にベッドに上がった淫魔はニコニコと、次の男の行動を待った。

「このギャグボールをして、目隠しするね?」

淫魔 「んふっ♪ わかったー」

 おとなしく口にギャグボールを咥え、視界を閉ざされる。なにが起こるのか予測できない状態に、淫魔の胸は期待でいっぱいになる。

  も に ゅ ん っ ♡

淫魔 「ん゛ふ っ ♡」

「おっほぉぉおおっ♡」

 突如、両胸が揉まれた。男の掌に収まらないほどたわわに実った淫魔の胸は、ふよふよと柔らかく、男の手の中で形をかえ歪められる。掌に感じる至福の感触、女に触れた悦びに、男の理性は焼かれてしまう。

淫魔 「んっ♡ んっ♡ ん゛ぅ゛っ ♡」

「はぁっ! はぁっ! 女の身体って、こんなにも柔らかいのか! ひょほおおおっ♡」

 胸の谷間へ顔を埋め、挟んだ顔と頭をぐりぐりと両胸に擦りつける。淫魔は男の頭を愛おしそうに撫でてやる。そこで男は満足したのか、4つの手錠を手にすると、淫魔の両手、両脚それぞれひとつずつカシャンッという金属音をたてながら付けていく。なにもかかっていない方の輪を、ベッドの四隅の柱に、かけてしまう。
 淫夢は大の字になってベッドに縛りつけられてしまう。

淫魔 「!」

「使うことはないかもって思っていたのに……こんなエロゲのイベントが、オレの人生に起こるなんて……生きてみるもんだなぁ」

 男は舌舐めずりをしながら電マを手にし、ヴヴヴヴという機械音を響かせ震えるソレを、淫魔の股間へと充がった。

淫魔 「ん゛ん゛ん゛ぐ ぅ゛ゔ ゔ ん゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

 服越しに股間へと伝わる振動。腰から先の下肢はまるで、電気を浴びたようにビクビクと痙攣する。しかし容赦なく上から下へ、下から上へと電マが何度も股間を攻め立てる。


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