【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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55: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/28(水) 01:46:48.13 ID:zDIZt7Tm0
「こんなに身体をビクビクさせちゃって、気持ちいいの?」

 ぷ る ん っ ♡

 胸が大きく開いている服の胸の辺りを、ムリヤリ開かせ、淫魔の胸を露出させる。その頭頂には、愛らしい白味のある桜色をした乳頭が鎮座している。ソレを指でクリクリと弄り、舌で舐り、口に含んで味わった。

淫魔 「ん゛っ ♡ ん゛っ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡」

 男の言葉に、淫魔は嬉しそうに大きく頷く。
 股間の刺激だけでなく、胸の愛撫まで加わり、身体が芯から燃えはじめ、頭の中が熱に浮かされぼんやりとしてくる。股間からくる甘やかな痺れに子宮が疼きだすと、下腹部の方も熱をもちはじめる。この熱は、愛液が溢れ出してきた合図だ。

 小さな痙攣の後、大きく跳ね、また小さな痙攣と繰り返していたが、大きく跳ねる回数が増えてきた。絶頂が近いことを報せる。しかし

淫魔 「んっ? んむぅっ?」

 電マのスイッチが切られ、絶頂のおあずけを食らったのだ。

淫魔 「んっ! んんっ! ふむうううっ!!」

 おあずけに物申したいのか、波を打つように、淫らな動きで腰をふり、男に続きを要求する。

「ぐふっ! 君ってホントにエッチな娘だねぇ」

淫魔 「んっ♡ んっ♡」

 男は淫魔のズボンの裾を捲り、女性器を外気に晒す。おあずけを食らった淫魔の性器は、快感を求めてはくはくと収縮してはひらくを繰り返す。愛液をたっぷりと蓄えた淫魔の性器からは、収縮し、ひらいた拍子に、熱い愛液がとろとろと溢れだし、陰部を汚していく。
 淫魔の股間を食い入るように観察し、愛液を指に絡めると、電マでしていたときと同じように、指を上から下へ、下から上へと愛撫してやる。

  ♡ ち ゅ  ぷ  ん っ ♡

淫魔 「んーっ♡」

 おもむろに、指が膣内へと侵入する。

「ああ……熱い……おまんこってこんなに熱いんだぁ……♡」

 ぢ ゅ っ ぽ っ ♡ ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡

淫魔 「ふぐぅうっ♡」


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