【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
↓
1-
覧
板
20
57
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/08/28(水) 07:11:17.55 ID:zDIZt7Tm0
ず る る っ
淫魔 「む゛っ!!」
絶頂の波が押し寄せたところで、指が引き抜かれてしまう。淫魔が不満の声を上げるが、その直後になにかを膣に挿入されたかと思えば、淫魔の中でそれは震えだした。
淫魔 「ん゛ー っ ♡ ん゛ー っ ♡」
「こんどはイキ狂いさせちゃうからねぇ」
目隠しをしていても解る、男の表情。ニタニタとした卑らしい笑みを浮かべながら、悦に浸っているであろうことが想像できる。しかし淫魔にとって、それはご褒美なのだ。肉便器の如く使われ欲望を吐き出され、相手がすっきりと気持ち良くなってくれることは、淫魔にとっての幸福なのだ。気持ち善くもなれるし、腹もみ満たされる。なんと素晴らしいサイクルだろうか。
いよいよローターによる刺激のおかげで、絶頂の兆しがみえはじめる。頭の中がじんわりと痺れて思考がままならなくなり、下肢の痙攣はより激しさを増す。
そこで鳴り響く電マの音。ソレは淫魔の陰核へと充てがわれた。
淫魔 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
ぴ ゅ る っ ♡ ぴ ゅ く ぴ ゅ く ぴゅるっ♡
強すぎる刺激に、淫魔の身体が弓形に反り、天を指すように突き上がった腰のさらにその下──股間からは卑猥にも、透明な液体が噴き出していた。噴水のように液体を撒き散らしながら、淫魔の下肢とベッドを濡らしていく。イケなかった苦しみからの解放。この潮噴きはまさに嬉ションなのだ。
「おっほぉー♡ 潮を噴いてるところが拝めるなんて! これはエロい! ほれほれほれほれ! もっとクリちゃんを虐めてあげようねー♡」
淫魔 「♡ ♡ ♡ ♡ ッ ッ!!♡ ♡ッ ッ!!♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ッッ!!!!」
陰核を電マでグリグリと押し潰すようにしてやると、淫魔の身体は腰を突き上げたまま、異常なまでにガクガクと震え、膣からローターが外れてしまうと、抑えられていた潮が広範囲に盛大に噴き出し、男の顔にまでひっかける。
「わっぷ! ほっほほっ! 美少女の尿がオレの顔にかかってるぅ♡ ♡ 堪んねー♡ ♡ 」
しかし、男は淫魔に潮をひっかけられたことに歓喜し、犬のようにブルブルと頭を振りながら自ら顔を濡らしにいく。しかし、それだけでは満足いかなかったのか、潮を吹き続ける尿道と、男根を欲しがりひくつく性器へとむしゃぶりついた。口から露を零しながらも、器用に淫魔の体液を飲み干しつつ、膣へと舌を挿し入れて、中を舐って蹂躙してやる。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
607Res/447.67 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1724740321/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice