【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/08/28(水) 07:12:35.12 ID:zDIZt7Tm0
ぢ ゅ ぶ ぶ ぶ ぶ る る る る っ ♡ ♡
なんとはしたない音だろうか。しかし、その音に淫魔は愉悦に耽り、子宮をキュンキュンとときめかせるのだった。
男はローターを拾うと、今度はソレを乳頭へと充てがってやる。赤らんでぷっくりと膨らんだ乳頭は、ローターの振動を敏感に拾い、淫魔を快楽の淵へと突き落とす。
淫魔 「ぉ゛ご お゛お゛お゛ご お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ん゛ お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
淫魔の全身が異常なほどガクガクと震えだす。暴れているといっても差し支えないほどだ。その暴れ具合に、淫魔の胸はたゆんたゆんと淫靡な踊りをみせる。男の宣言どおり、その姿はまさにイキ狂っている。
「それじゃあお待ちかね、オレのちんぽを君のおまんこにゴチソウしちゃおっかなー♪」
男は道具で遊ぶことに満足したのか、ソレらの電源を切ると、ズボンと下着に手をかけ、ズリ下ろした。
ぶ る る ん っ ♡ ♡
淫魔が予想したとおりの御立派様な陰茎が、男の股間から生えていた。筋の浮いたバキバキの太く、長い竿に、ひとたび引っ掻けば、雌は悦びの鳴き声をあげるだろう高く、反りもあるカリ。これが排泄とマスをかくことだけに使われてきたという宝の持ち腐れ。しかし今、やっと雄として機能させられる好機に恵まれた。
男は竿と鬼頭を掴むと、淫魔の花弁を指で拡げ、鬼頭を膣口へと充てがう。
「どーぞ召し上が────れッッ!!!!」
男の目許と口許は凶悪に歪み、下卑た笑顔を見せながら、淫魔を貫いた。
淫魔 「ぅ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ゔ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
待ち侘びた陰茎を受け入れた膣肉は、抱擁するかのように陰茎を締め付け、襞は陰茎に満遍なく吸いき絡みつく。まさにミミズ千本。極上の歓待だ。
「な……なんだこれぇ……熱くて、愛液ぬるぬるで、気持ち良くてちんぽ溶けそうなんですけどぉぉぉおおっ♡」
鳥肌が立つほどの気持ちよさに身震いし、恍惚の溜息を漏らす。
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