【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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59: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/28(水) 07:13:21.43 ID:zDIZt7Tm0
「動いたら出ちゃいそ……♡」

 淫魔の名器に、勝てるちんぽなし。そう、動くまでもなく、この名器に挿入した点で誰もが敗北を知るのだ。

「おっ♡ おっほっ♡ ゔっ!!」

 ♡ ♡ びゅ びゅ びゅ っ ♡ ♡

淫魔 「♪」

 三擦り半。あまりにも呆気なく果てた。しかし、これは男に非はない。どれだけの遅漏であっても、この名器に挿入すれば即射精。つまりは淫魔の名器が悪なのだ。

「あーダメだぁ……♡ ちんぽだけじゃなくて腰まで砕けるぅ……♡」

 射精した後、男は動き難いらしく、しばらくぼんやりと虚空を見つめる。そこで男はハタと気がつく。ギャグボールを噛ませたままの淫魔の口を解放してやる。口の周りは唾液に塗れている。

淫魔 「はぁー♡ やっと喋れるーっ! おにーさんありがとー♡」

淫魔 「ねっ、ねっ、自分の中どぉ? 気持ちいい?」

淫魔 「自分はおにーさんのおちんぽきもちーよ♡ もっとお腹いっぱい、ザーメンほしーなー♪」

淫魔 「おにーさんまだまだイケるでしょ? ねっ! ねっ! 続きしよ♡ はーやーくー♡」

淫魔 「お、ちんぽ♡ お、ちんぽ♡ おまんこいっぱいザーメンちょーだい♡」

「え、え、ん、おお……おん……」

淫魔 「んー!! んむーっ!!」

 喋れなかった分、淫魔の口は言葉を紡ぎ続ける。男はその勢いに負け、もう一度ギャグボールを噛ませた。

「どうせなら喘ぎ声聞きたかったけど、諦めようかな」

 冷静になった男は改めて腰を打ちつけはじめる。射精したばかりだというのに、陰茎はすぐさま元気を取り戻し、カリがしっかりと膣肉を抉る。

淫魔 「んっ♡ んっ♡ んふぅ♡」

 淫魔自ら腰を揺らし、さらに膣を締め、陰茎をしっかり扱いて可愛がってやる。

「ぁはぁっ♡ それダメだぁー♡ また出るぅ♡」

 ど ぷ っ ♡ ど ぽ ぽ っ ♡ ど ぴ ゅ ん ♡

 腰を打ちつけながら射精し続け、淫魔が望むとおり、腹が精液で膨れていく。貯まった精液の熱にうっとりとする淫魔だったが、膣から陰茎が引き抜かれてしまう。

淫魔 「む゛っ?! むぐーっ!!」


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