【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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64: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/28(水) 16:29:05.11 ID:zDIZt7Tm0
 陰茎の存在がなくなり、切なく疼く子宮。淫魔は再び腰をくねくねと揺らして“満足してないおまんこからおちんぽを引き離すのはんたーい!”と抗議する。


「そう急かさないでよ。こんどはお尻を可愛がってあげるからさぁ」

淫魔 「!」


 ベッドの柱から手錠を外し、ギャグボールも外してやる。


淫魔 「お尻にもおちんぽくれるの? ケツマンコにしちゃうの?」

淫魔 「自分、アナルも大好きだよ♡ おにーさんのカリ高おちんぽでアナルを掘削してもらえるなんて……♡」

淫魔 「ステキー♡ ♡」

「おーん……」


 一方的に喋られるのは苦手だが、それでもやはり、しっかりと喘ぐ声は聴いてみたい。欲望を優先した結果、口を自由にしたのだ。


淫魔 「おにーさん♡ おにーさん♡ はやくぅ♡ んぶっ?!」


 喧しく騒ぎ立てる淫魔の頭を鷲掴みにすると、強引にベッドへとその頭を沈めた。


淫魔 「お? おにーさんキューにどしたの?」


 特に気にした様子もなく、視界を閉ざされていながらも、男の様子を探るように顔を上げようと頭を動かそうとする。しかし、それを許さないとばかりに力任せに押さえつける。


「ねぇ、君の名前はなんていうの? 知りたいな」

淫魔 「? 名前? わかんないなー? でも、人間さん達は“淫魔”って呼んでくるかなー?」

「それって、名前じゃなくて種族名だよね?」

淫魔 「んー。たぶんそう」


 そんなやり取りをしながらも、男は淫魔の手を後ろ手に回すと、そのまま淫魔の両手に手錠をかける。


淫魔 「んふっ♡ おにーさんは拘束プレイが大好きなんだね♡」


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