【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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65: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/28(水) 16:30:28.67 ID:zDIZt7Tm0
 この体勢でアナルを掘られるのだという期待に、身体が熱くなる。淫魔は自ら腰を上げて臀部を男に差し出す。尾骨から生える尻尾が男を誘惑するようにゆらゆら揺れる。その誘惑に悪戯心を擽られた男は、我慢できずに尻尾を掴んで強めに引っ張った。


淫魔 「はぅんっ! ちょっとぉ! しっぽそんなしたら痛いんだよーっ!」


 さすがの淫魔もこれには立腹したようで、ぷくっと頬を膨らませてプンスカする。


「尻尾って痛いんだー? ふーん?」


 ニヤニヤとした声色を隠さないまま、男は尻尾をグイグイと引っ張り続ける。


淫魔 「ひゃうっ! んゃあっ! いーたーいーのーっ!!」


パァンッ!!


淫魔 「きゃうんっ?!?!」


 イヤイヤと首を振る淫魔の臀部が、小気味の良い音を立てた。男の平手打ちが淫魔の肉尻目掛けて打ち下ろされたのだ。


淫魔 「おにーさん?! どうしてお尻叩いたの?! 痛いのはんたーい!! 暴力ダメぜったーい!!」

淫魔 「そんなので感じるわけないじゃーん!!」

「んー。でもね、淫魔ちゃーん」

「こういうのも好きなドMという性的趣向の者がいましてね?」

「是非是非、淫魔ちゃんにも目覚めてほしいから、調教してあげるねー」

 男は淫魔の肉尻を左右に広げ、アナルを親指で拡げてやる。淫魔の悲鳴によりギンギンのビンビンに研ぎ澄まされた陰茎が、機は熟したとばかりに淫魔のアナルへと進行する。


淫魔 「お゛っ ♡ アナルにぃ ♡ おちんぽキタぁ ♡ ♡」

「うおおお……♡ 淫魔ちゃんのケツマンコ程よく狭いなぁ ♡ おまんこより締め付けキツキツだぁ ♡」


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