【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
1- 20
66: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/28(水) 16:31:20.71 ID:zDIZt7Tm0
パンッ! パンッ!


淫魔 「ひんっ!! あぅんっ!! 痛いってばああっ!!」

「うんうん。誰だってここから、ここから」

「叩かれてイくオレ専用マゾメスにしてあげるね ♡ 淫魔ちゃん ♡」

淫魔 「ひーどーいーのー……んぎぃっ ♡」


 容赦ない平手打ちに、抗議の声をあげるが、男が腰を動かしはじめると、アナルの快感に喘ぎはじめる。


 ず っ こ ♡ ず っ こ ♡ パシンッ! バチンッ!


淫魔 「ぁひんっ ♡ あがっ ♡ はれぇ……?」

淫魔 「んひゃああんっ ♡ いたいのにぃ ♡ おほぉっ ♡ きもひいい……♡ なんれぇ……♡」


 はじめはアナルの気持ち良さと、打たれる痛みは別々に別れていたのだが、いつしか快感と痛みが曖昧になり、今となっては混ざりあって完璧な快感へと変貌していた。その現象に淫魔の頭は混乱する。あらゆる快楽を貪ってきたはずの自分に、まだ未知の快楽があったことに驚きもあった。

 何度も何度も打たれた肉尻は真っ赤な花を咲かせ、陰茎を咥え込んだ今の光景に、さらなる卑らしさを添える。


「ほぉら。善くなってきたでしょー? ケツマンコの締まりもさらにキツキツでバッチリ♡」

「オラオラ! もっと卑しく鳴いてせがんでみろよ! この牝豚ァッ!!」


 バチンッ! バチンッ! ど ち ゅ ん っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡


淫魔 「んほぉおおおっ♡ もっろぉ♡ もっろたたひれぇ♡ あはぁああっ♡」

「さっき打たれて感じるわけないっつったよなぁ?! 軽口叩いてごめんさいしろやぁあああっ!!」


  バ ッ チ ィ ィ ィ イ ン ッ ッ ! ! ! !


淫魔 「ごめんらひゃいっ ♡ ごめんにゃしゃひっ ♡ おにーひゃんがただひかっひゃれしゅうううっ ♡」 き ゅ ん っ ♡ き ゅ ん っ ♡

「ケツマンコにもザーメン欲しいか?! 牝豚ァ!!」


 ベシンッ! パシンッ! パ ン ッ ♡ パ ン ッ ♡ パ ン ッ ♡ パ ン ッ ♡


淫魔 「うん♡ うん♡ ほひぃぶー♡ じゃーめんほちぃえぶー♡」

「きひっ! だったらたぁーぷり注いでやるよぉっ!! オラオラ、牝豚が欲しがってる熱々のザーメンだあああっ!!」


  ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぶ び ゅ る る る る っ  ♡ ♡


淫魔 「〜〜〜〜ぁ、は ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷ し ゃ あ あ あっ ♡ ♡ びた びた びた っ ♡


 待ち侘びたアナル内への射精に、淫魔も満足し、潮をシーツへ撒き散らしながら絶頂する。


「あへぇ……もぉ動けないぃ……」


 これまでの1日に行ってきた自慰回数を遥かに超えた連続射精に、男は精魂尽き果てその場にへたれ込んだ。


淫魔 「んふっ ♡ おにーさんのザーメンも精気も美味しかったよ ♡」

淫魔 「んー、ちゅっ ♡ ♡」

淫魔 「ごちそーさまでした ♡ じゃねー♪」


 深い深い賢者タイムに浸る男にキスをすると、侵入した窓から翼を広げ、出て行った。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
607Res/447.67 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice