【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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76: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/28(水) 22:52:55.87 ID:zDIZt7Tm0
淫魔 「ちゅっ♡ ちゅっ♡ はみはみ ♡ れろん♡」

   「んっ……っ……ぅんん……」


 唇を好きにされ、拒むべきか受け入れるべきかを悩むように、淫魔の肩に手を充てる。しかし、拒むことをやめたのか、拳を握り込む。啄まれ、甘噛みされ、舐められる。擽ったさに顔を背けようとすると、頬を手で挟み込まれ、少年の口内に舌が挿し入れた。


   「ふ、んぅ……ちゅるっ……ちゅぷっ……」

淫魔 「ぬちゅっ ♡ れちゅ ♡ ちゅるるっ ♡」


 生暖かく、ぬるぬるとした感触と、ざらざらとした感触が、少年の舌や口内をぐるりと巡る。溢れてくる唾液は混じり合い、どちらの味なのかも解らない。


淫魔 「キミとのキス、好きかも ♡」

   「あぅう……っ」


 はじめてのキスの気持ち良さに加え、とろんと蕩けた淫魔の表情に、少年の身体が熱くなる。特に、下腹部に熱が集まっていくのが解る。そう、これは彼にとっての初めての発情だ。


淫魔 「顔、真っ赤にしちゃって、かぁわいー♡」

   「あっ! い、インマさ……っ!!」


 少年の鼻先にキスをしながら淫魔の手は、雄が目醒めたばかりの陰茎へと向かう。その形を確かめるように、淫魔の手が撫でまわす。


   「は、恥ずかしいから……やめて……」


 耳や首まで真っ赤になった少年は、涙目になりながら頭をゆるゆると振りながら淫魔の動きを止めようとする。


淫魔 「どうして我慢してるの?」

   「え」

淫魔 「だってキミ、もっとキスしたがってるし、自分におちんぽ触っててほしーんでしょ?」

淫魔 「どうして? キミが我慢してるエッチなこと、自分が叶えてあげるよ?」


 少年の陰茎を撫でまわしていた手は、ワンピース越しに鈴口をカリカリと爪で引っ掻いてやる。


   「ひゃぁぁあっ ♡ あっ ♡ ダメッ ♡ そんことしちゃ……ッッ ♡ ♡」


 淫魔が引っ掻いていた部分の色が変わっていく。彼の鈴口からは先走りが流れ出しているのだ。
 淫魔は彼が素直に性を解放できるよう、解きほぐすように、深く、そしてゆっくりとした口付けを繰り返す。


 ち ゅ う っ ♡ む ち ゅ ぅ う っ ♡ れ る ぉ ぉ ♡

 
 長い、長い口付けに、少年は酸欠で意識を奪われそうになる。しかし、それが彼の中のなにかを壊してしまったのか、突如淫魔の腰に腕を回し、スカートの中へ手を入れると、丸くぷりんとした淫魔の肉尻を鷲掴みにし、乱暴に揉みしだいた。


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