【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/08/28(水) 20:24:36.35 ID:zDIZt7Tm0
淫魔 「これ着てみていい?」
「え…………いいですよ」
少年は逡巡するが、自分の女装を肯定してくれた淫魔に、少しばかり心を許した少年は許可を出す。
淫魔 「わーい♪ ありがとーっ!」
「わーっ!! わーっ!! ボクの目の前で着替えないでください!!」
淫魔 「え? なんで?」
「後ろ向いてますから! 着替えたら声かけてください!」
淫魔 「んー……わかったぁ……」
恥も恥じらいもない淫魔の奇行。まだ幼い少年にも関わらず、この短時間で心労が絶えず、心臓に悪いこと続きである。
淫魔 「じゃーん♪ どおかな? この服!」
淫魔が選んだのはチアのコスチュームだった。しかし、淫魔の身長と、少年の身長に差があり、淫魔のハリのある立派な胸が入りきらず、下乳は丸見え。加えて、スカートからも健康的な肉付きの太腿と、下着など身につけていない陰部がチラリと覗いている。
「あっ、あっ……」
さすがの少年も、この淫魔のドスケベ具合には度肝を抜かれる。
淫魔 「どぉかなー? 似合ってる?」
「っ!!」
淫魔は隠していた尻尾をにゅるんと生やし、クルクルと回って翻るスカートからぷりぷりの臀部を見せつける。もう淫魔が少年になにを見せたいのか解らない。
しかし、少年は絶句する。淫魔の尻尾に驚いたのだ。
「その……尻尾は……」
淫魔 「あれ? 言ったでしょ? 自分“淫魔”だって」
淫魔 「悪魔だよー♪」
「あ……く、ま……」
淫魔 「ねーっ! 似合ってる?」
「あ、はい。似合って、ます」
淫魔 「んふふぅ♡ 嬉し♡ ありがと♡」
ちゅっ♡
「!!」
淫魔は少年に抱きつき、キスをした。ショックなのか動かなくなる少年。しかし、それに構わず少年の唇を優しく啄んだ
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