【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/08/29(木) 20:11:27.48 ID:JGU+e0O40
皮の淵に舌を挿し入れ、鬼頭をぐるっと一周させながら、器用に皮を剥く。
「いぅんんんはぁあんっ♡」
皮を剥かれたことで暴かれた鬼頭。敏感な鬼頭は空気や淫魔の舌が触れただけで痺れ、腰にまで伝播する。
ぐ っ ぽ ♡ ぐ っ ぽ ♡ ぢ ゅ る る っ ♡ ち ゅ る っ ♡ ず ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡
「ふああっ♡ スゴいぃ♡ ちんちんがぁ♡ とけちゃいそうぅ♡」
淫魔 「んふぅ♡ おひんぽのにほひ♡ おひんぽのあひ♡ がみゃんひゆ♡ じぇんうおいひい♡」
若く青々しい味を堪能する淫魔は、これを挿入するのだという期待に、腰を卑らしくくねらせ、太腿を擦り合わせながら御奉仕を続ける。喉の奥まで咥え込み喉を締め、吸い上げながら頭を退いく。陰茎は嬉しそうに痙攣し、少年の表情も、口が開いたままになる程にとろとろだ。そうしていよいよ、ビクビクと痙攣する感覚が短くなるのを舌で感じとる。射精が近い。
「あっ♡ あっ♡ こしがぁ♡ しびれてぇ♡ なんかキテるぅぅうう♡」
「ぁ、あああっ♡ ♡ ♡ ♡」
押し寄せる初めての絶頂の波に、切羽詰まった嬌声で喉を震わせる。
♡ ♡ ど び ゅ る る る っ ♡ ♡
淫魔 「むぐぅっ♡」
淫魔の口内へ勢いよく放たれる大量の精液。精通という大人へのひとつの成長。それをパイズリフェラという贅沢で迎えた少年は、幸福であり、また不幸でもある。淫魔が悪魔然とした本能の働きをしただけなのだが、この責任は重い。淫魔は責任など取りはしないが。少年の今後の性生活に幸あれ。
淫魔は尻尾を揺らしながら、見せつけるように口を開く。
淫魔 「んあー♡」
「あ……」
今し方間違いなく自分のイチモツから出てきた、どろっとした白濁した体液。あまりにも卑猥な光景に、少年の全身と陰茎は再び熱を持ちはじめる。淫魔の喉がごくんと鳴る。
淫魔 「えへっ♡ ごちそーさまでした♡ キミのザーメン、とぉーっても濃厚で美味しかったよ♡」
淫魔 「ありがとー♡」
ご褒美をもらって、ご機嫌な犬のように尻尾をブンブンと振る。尿道から出た分泌物を飲み込むという行為に、少年は信じられないという気持ちと、その変態的な行為への憧れが綯い交ぜになる。しかし、淫魔の喜び具合に驚きながらも、淫魔を喜ばせられたことに少年も嬉しくなる。
淫魔 「ベッドに仰向けになってくれる? もっといいことしたげる♡」
「はい。お願いします」
淫魔の淫行の虜になりつつある少年は、胸を高鳴らせながら素直にベッドに仰向けになる。
ベッドが軋み、淫魔が少年へと跨る。まだ完全に立ち上がっていない陰茎に、自分の女性器を沿わせると、腰をヘコヘコと卑猥に動かし、愛液を擦り付けながら、少年の小さな乳頭を口に含んで転がし弄ぶ。
ちゅっ♡ ちゅぷぷっ♡ ちゅるるるっ♡ はみはみ♡ ちゅぽんっ♡ ♡
「んひっ?! そんな……っ♡ 乳首ぃ♡ 舐めたり♡ 吸ったりダメぇ……♡ はひんっ♡」
「感じちゃうぅ♡ ♡ 女の子じゃないのにぃぃ♡ ♡ ♡ ♡」
淫魔 「きもちいことに性別なんてないんだよ♡ おちんぽも乳首もフル勃起させちゃお♪」
少年の乳頭はツンと主張し、陰茎からはトクトクと先走りを滴らせている。
淫魔 「んふっ♡ 食べごろだぁ♡」
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