【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/08/29(木) 20:45:30.05 ID:JGU+e0O40
充分な勃起を確認した淫魔は、慣らしてもいないはずたが、少年の陰茎をすんなりと膣の中へとご案内する。
「あ……なに、これぇ……♡ スゴく安心する……♡ ♡」
温かく、愛液に満ちた膣内。陰茎で感じ取ったその安心感は、まるで胎内。羊水の中で眠っていた、忘れていたはずの記憶。
淫魔 「ホント? じゃあ、ゆーっくりと動くからね?」
「あっ♡ ヤダ……も、出るぅ ♡ ♡」
淫魔はゆるゆると緩慢な動きで腰を動かす。しかし、まだ摩擦に不慣れで敏感な陰茎だというのに、初めての挿入が淫魔の名器という地獄。一度擦れただけで、猛烈な、射精感に少年の下肢と臀部がビクビクと痙攣する。
淫魔 「もう出ちゃう? でも、まだまだキミと楽しみたいからー」
淫魔 「まだダーメ♪ ほーら、ガンバッて♪ が・ま・ん♪ が・ま・ん♪」
「んぅぅ……っ」
淫魔 「いい子だねー♪ 我慢したら、もーっときもちくなれるよ♡」
ぬ ぷ ぷ ぷ ぷ っ ♡ ♡ ぬ゛ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡
「ん、くぅぁぁああっ♡ 出ちゃ……出ちゃうからぁあ……っ!」
我慢したい理性と、出してしまいたい衝動で、少年の頭の中はぐちゃぐちゃで涙を流してしまう。
淫魔 「泣いちゃった? かぁーいー♡ ごめんごめん♪」
淫魔 「キミがガンバッて貯めてくれたザーメン、自分のおまんこがぜーんぶ飲み干しちゃうから♡」
「いんま、さ……っ!!」
ち ゅ う う っ ♡ ぱ ち ゅ ん っ ♡ ♡ ず り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡
少年の唇から言葉を奪うと、激しく腰を上下に振る。膣肉は陰茎の射精を促すように、一際強く締め付けてくる。
「ん゛む゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ っ ♡ ♡ ♡ ♡」
ただでさえ、セックスに慣れた者であっても射精を抗えない淫魔の名器に、セックスどころかオナニーでさえ耐性のない少年が、ここまで頑張ったのは素晴らしい功績だ。
膣内が灼けてしまうのではと危惧してしまうほどの熱が、淫魔の膣内へと溜まった。
淫魔 「たいりょーだぁ♡ 熱いのきもちいよぉ ♡ ♡」
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