【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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85: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/29(木) 20:45:30.05 ID:JGU+e0O40
 充分な勃起を確認した淫魔は、慣らしてもいないはずたが、少年の陰茎をすんなりと膣の中へとご案内する。


   「あ……なに、これぇ……♡ スゴく安心する……♡ ♡」


 温かく、愛液に満ちた膣内。陰茎で感じ取ったその安心感は、まるで胎内。羊水の中で眠っていた、忘れていたはずの記憶。


淫魔 「ホント? じゃあ、ゆーっくりと動くからね?」

   「あっ♡ ヤダ……も、出るぅ ♡ ♡」


 淫魔はゆるゆると緩慢な動きで腰を動かす。しかし、まだ摩擦に不慣れで敏感な陰茎だというのに、初めての挿入が淫魔の名器という地獄。一度擦れただけで、猛烈な、射精感に少年の下肢と臀部がビクビクと痙攣する。


淫魔 「もう出ちゃう? でも、まだまだキミと楽しみたいからー」

淫魔 「まだダーメ♪ ほーら、ガンバッて♪ が・ま・ん♪ が・ま・ん♪」

   「んぅぅ……っ」

淫魔 「いい子だねー♪ 我慢したら、もーっときもちくなれるよ♡」


  ぬ ぷ ぷ ぷ ぷ っ ♡ ♡ ぬ゛ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡


   「ん、くぅぁぁああっ♡ 出ちゃ……出ちゃうからぁあ……っ!」


 我慢したい理性と、出してしまいたい衝動で、少年の頭の中はぐちゃぐちゃで涙を流してしまう。


淫魔 「泣いちゃった? かぁーいー♡ ごめんごめん♪」

淫魔 「キミがガンバッて貯めてくれたザーメン、自分のおまんこがぜーんぶ飲み干しちゃうから♡」

   「いんま、さ……っ!!」


 ち ゅ う う っ ♡ ぱ ち ゅ ん っ ♡ ♡ ず り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡


 少年の唇から言葉を奪うと、激しく腰を上下に振る。膣肉は陰茎の射精を促すように、一際強く締め付けてくる。


   「ん゛む゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ただでさえ、セックスに慣れた者であっても射精を抗えない淫魔の名器に、セックスどころかオナニーでさえ耐性のない少年が、ここまで頑張ったのは素晴らしい功績だ。

 膣内が灼けてしまうのではと危惧してしまうほどの熱が、淫魔の膣内へと溜まった。


淫魔 「たいりょーだぁ♡ 熱いのきもちいよぉ ♡ ♡」


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