【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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86: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/29(木) 22:44:06.19 ID:JGU+e0O40
がしっ


淫魔 「ふえ?」

   「インマさん……ボクまだ満足してませんか──らッッ!!!」


  ♡ ♡ ど  っ  ち ゅ  ん  っ ♡ ♡


淫魔 「あ゛っ …… ! ぁ゛ 、 か は ぁ っ ! ! ! !」


 淫魔はうっとりとしながら甘い吐息を漏らす。ひとり満足感に浸ろうとしている淫魔の太腿を、少年は掴んだ。ひとりだけ満足している淫魔を許さないとばかりに、下から強襲する。
 勢いよく突き上げ捩じ込まれる凶器。淫魔の視界はその衝撃に視界が明滅し、仰け反ったまま身体が一瞬の硬直をみせる。


「インマさん! インマさん! 気持ちいいですかっ?! インマさんっ!!」

淫魔 「あ゛っ へ っ ♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ん゛ぐ ゔ ゔ ゔ お゛お゛っ ♡ ♡」


 両親が目覚めないか心配していたはずの少年が、獣の咆哮のようや淫魔の声を制するこなく、狂ったように淫魔を突き上げ続ける。


   「インマさん! インマさん! インマさん! インマさん!」

淫魔 「〜〜〜〜 ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛っ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 気を失いかけているのか、仰け反った淫魔の喉からは、引き攣り声にならない音を漏らす。

 突き上げることで波をうつように揺れる胸を鷲掴みにし、無我夢中で揉みしだく。淫魔相手でなければ、通用しないであろう力任せの圧倒的な性的暴力。間違った性教育を施した淫魔は間違いなく悪魔である。そう、悪魔としての働きだけでいえば、満点だろう。


  ♡ ♡ ず  び ゅ  る  る  る  る  っ  ♡ ♡



 二度目の絶頂。今度は淫魔への中出し。しかし淫魔への劣情で、まだまだ陰茎は衰えることなく衝動に駆り立てられ膨張し続ける。
 何度も衝いては、その度に精を淫魔に吐き出す。少年は理性をなくした獣となった。ここが弱肉強食の自然界だったなら、雌への種付けに夢中になって、命を落とす哀れな獣となっているところだろう。しかし、そんな邪魔はない。満足するまで淫魔を使い潰した。


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