103: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/26(木) 20:55:36.59 ID:ZAz/Iq3V0
詩音「それじゃあ…始めるね」
シュッ シュッ シュッ シュッ
詩音「ふ…♡ん♡」
瑠夏「わあ…」
動画等のオナニーを参考に私はチンポを握って手を動かしゆっくりと上下する。程よくリズムに乗りチンポからじわりじわりと全身にゆっくり上ってくる
不慣れだがやっぱり一人でしてる時よりも断然気持ちいいこれならうまくイケる気がした
詩音「フゥー♡フゥー♡」
あれからどれくらいがたった?
おかしいもうちょいな気がするのになかなか出せないどうすれば…
瑠夏「ねえ詩音それで全力?」
詩音「!?」
いやできる瑠夏の前だから遠慮がちにやっていたが私はもっともっとはやくできる
みっともない みられたくない 嫌われたくない そんな気持ちを瑠夏の一言が吹っ飛ばした
詩音「フッ!♡フッ!♡フッ!♡フッ!♡フッ!♡」
クチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュッ
瑠夏「うわ!?すっご♡速くなった♡」
擦り続けたことによるカウパーがいい感じに滑り射精感が高まってくる
あともうちょいで射精できそうだ
瑠夏「ねえ詩音!どう?気持ちいい?」
詩音「うぎゅう!?♡♡♡」
瑠夏の一言で一気に射精感が高まった
詩音「きっっ♡♡♡きも…ちい♡♡♡気持ちいぃぃ♡♡♡」
瑠夏「ザーメン出そう?」
詩音「!?お゛お゛お゛おぉ♡♡♡出るもう出る♡♡♡」
瑠夏「そっかよかった!!よかったね詩音!!」
純粋に私の射精を喜んでくれる瑠夏
瑠夏「詩音頑張って!もう少し出せるんだよね!苦しかったんだよね?上手く出せなかった分たくさん出して!頑張れ!頑張れ!」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
詩音「あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡そんなこと言われたら無理ぃ♡♡♡無理無理無理無理♡♡♡♡♡♡イク♡イクイクイク♡♡♡♡♡♡イグゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビュルルルルルル…ビュルルルルルル、ビュルルルルルルル!!
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