104: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/26(木) 21:18:56.63 ID:ZAz/Iq3V0
瑠夏「わあああ!?」
勢いよく放たれるザーメンを受けびっくりする瑠夏
射精後の詩音は射精後の余韻でのけぞり後ろのベッドに倒れこんだ
詩音(あっ、頭馬鹿になるゥ♡♡♡)射精後の幸福感でまともに思考できない
瑠夏「うえぇ…口に入っちゃった」
指を使って口の中の精液を書き出そうと口に指を突っ込む
瑠夏「うえ!?指にもいっぱい!?うえー…にが…飲んじゃったじゃん」
ビキビキビキ
瑠夏が今私の精子を…
瑠夏♡♡♡瑠夏♡♡♡瑠夏♡♡♡瑠夏♡♡♡瑠夏♡♡♡
詩音「瑠夏お願い私のもの握って…♡♡♡」
私がそういうと瑠夏は頬を染め少ししてから
瑠夏「OK♡」と言ってくれた
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