133: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/28(土) 10:19:43.46 ID:QD+/i/410
偶数イベント1
瑠夏「しおーん!今日はどうする?家でする?」
最近の私が声をかけるたびに遠慮なく瑠夏はそう言ってくる
周りに人もいるしやめてほしいし、何よりも普通に話したいだけの時もある
瑠夏「ゴメン!ゴメン!」
手を合わせて謝罪してくるあたり、わざとじゃなく無意識に言葉が出てるようなのでそのうち直してくれるのを期待したい
瑠夏とは保健室の日以降、何度かお願いしてヌいて貰っているから私が声をかけるとそう思うのは仕方ないのかもしれないが、にしてもあまりにも瑠夏が何でもないような態度をとるため聞いてる私が毎回困惑してしまう
瑠夏「うーん、ちょっと考えてることがあったんだけどさ!」
詩音「なに?」
瑠夏「ぶっちゃけあたし部活あるからどうしてもその後帰り遅くなるし、詩音のこと何度も待たすのも悪いからさ。これからは学校でしない?」
詩音「え?えええええええええ!?そんなダメだよ!もしバレたら…」
瑠夏「大丈夫大丈夫!トイレとか人の来ない教室とかでやればそんなバレないって!」
瑠夏「それに先生達も性処理しなきゃ詩音が死んじゃうのわかってるんだから、きっと知らないふりしてくれるって!」
詩音「でも学校なんて…」
瑠夏「もう保健室でしてんだから一緒一緒!それに詩音はその場で性処理できて、あたしは部活に集中できるんだからwinwinだよ!」
そう言うことになった
【瑠夏が学校でしてくれるようになりました】
374Res/228.99 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20