135: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/28(土) 10:58:20.05 ID:QD+/i/410
『ごめん!今日はどうしてもいけそうにないから本当ごめん!』
瑠夏に性処理をお願いするとそう言って断られてしまった。
瑠夏にだって都合があるしこれは仕方ないこと
でも既に私のチンポは瑠夏にヌいて貰えると言う期待で緩く硬くなっており今かなり悶々としている
どうにか発散したい気持ちで一杯だった
夏穂「あっ詩音ちゃん!私と一緒に帰らない?」
詩音「夏穂…」
ニコニコと花のような笑顔をみせて夏穂が私に声をかけてくれた
ヌいて貰いたい私だったが流石に躊躇する
瑠夏とは1度してしまったから普通に頼めたのだがいまだに夏穂や光には頼めないでいた
やっぱり親友に性処理を頼むは気が引ける
でも皆は私の手助けになりたいといっていて瑠夏は保健室でのことを皆に伝えると言ってくれていた
つまり瑠夏と私が何をしてるか既に把握してるのだ
それを承知で私や瑠夏に光と夏穂はいつもとかわらずに接してくれている
受け入れてくれてる
だから勇気をだして言ってしまった
詩音「ごめんね…夏穂♡私の家に来て…………性処理手伝ってほしいの♡」
そう言うと目を見開いて夏穂は驚いた顔をする
恥ずかしさでかしばらく目を泳がせていたが
意を決したのか再び私の目を見つめて
夏穂「いいよ♡家にいこ?♡」
あっさりと了承してくれた
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