医者「これはふたなり病ですね」
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136: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/28(土) 12:38:12.79 ID:QD+/i/410
家に入り私の部屋に2人で入る。これからのことを思ってなのか顔は紅潮し普段の彼女とは想像できないほどに無口だった

早速私はスカート、パンツを脱ぐと脱いだ勢いでチンポが大きく跳ねる、この瞬間の解放感が好き

揺れるチンポに目を細めてぽぉ〜と熱く見つめている夏穂だが

なんだか少し距離がある、今の位置ではチンポに手は届きそうにない。

私は仕方なく自分でチンポに手をそえてオナニーしようとするがやっぱり夏穂の位置が気になった

詩音「夏っ夏穂?なんか遠くない?」

夏穂「あっ!?♡ごめんね詩音ちゃん!でも慣れるまではこのままでさせて」

そうは言われても気になってしまって中々集中出来ない、私の精神の影響を受けてか心なしかチンポの硬度も少し柔くなってる気がする

夏穂「でも…ちゃんと」

夏穂はゆっくりとシャツのボタンを丁寧にしたまで外して…その後はスカートを脱いだ

詩音「うあ♡」

夏穂「オカズにはなって見せるからね…♡」

上着のシャツのボタンをすべて外し、
淡いピンクのレースのパンティと上着の内側にあるレースのブラがチラチラと見え隠れしている

服を完全に脱いだわけじゃないのに何だか妙なエロさを感じる

私はそれを見て再びチンポを硬くし、夏穂を見抜きし始める

詩音「夏穂!♡何か凄いそれ、凄くエッチに見える♡」シュッシュッシュッシュッ

夏穂「やあぁ♡あまりみないでぇ♡」

詩音「ごめん!でももっとたくさんみせて!♡私は射精しなきゃ行けないからぁ♡」シュッシュッシュッシュッ

夏穂「詩音ちゃん♡そうだよね♡病気のためだもんね♡一杯お射精するために頑張るから…それじゃあ♡」

両手を頭の後ろで組んで胸を反らして見せつけてきた。

夏穂「こんなのはどう?♡」

肘を開いて胸を反ることによって暖簾のように胸にかかっていたシャツから完全にブラジャーが現になる

十分に巨乳といえる豊満な胸にピンク色のレースのブラを急に見せつけられて急激にザーメンが登ってくる

詩音「あ゛あ゛あ゛あ゛ダメダメダメエッチすぎるこんなのイクッ♡♡♡」シュシュシュシュシュシュ

夏穂「えっ?詩音ちゃんちょっと待って」

詩音「イッちゃぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」

ビューーーーーッッッッ、ビュルルルルーーーッ!!!

夏穂「んおぉ!?♡♡♡」ビクッビクッ

詩音「はーっ♡はーっ♡はーっ♡」バタリ

ベッドに倒れこんで一息つく、部屋にモアァ♡とザーメンの匂いが一気に充満した

これぇ瑠夏とも全然違うぅ♡射精するって行為は一緒なのに瑠夏とは別のところで夏穂に欲情してるのがハッキリわかるぅ♡

別の人にして貰うってだけでこんなに違うんだぁ♡


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