138: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/28(土) 14:49:58.06 ID:QD+/i/410
詩音「なっ♡何のために♡」
夏穂「決まってるでしょ♡」
夏穂「太一くんのためだよ♡♡♡♡♡」
夏穂「太一くんとの始めてで失敗したくなくて♡」
夏穂「太一くんに喜んで欲しくて覚えたんだよ♡」
それを聞いた時に快楽に染まった頭の中が一瞬クリアになった
夏穂は太一を喜ばせようと覚えた知識で私を絶頂させるつもりなんだ
私の大好きな人とエッチするために覚えたことで
詩音「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ヘコヘコと腰を無意識につき上げる。夏穂の手を孕ませようとするかのように
夏穂「あっ♡詩音ちゃん凄い!♡そんなに腰ヘコヘコさせて♡我慢出来ないんだね♡いいよもうイッて♡たーっぷりお射精してえ♡♡♡」
詩音「イぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドヴビュゥルルルルルルル ビュルルルルルルル ビュビュゥゥゥ
夏穂「おほっ!?♡♡♡やっぱこの匂い好きぃ♡♡♡」
チンポから全身にバチバチに弾けるような快感をえた私はその後意識を失った
374Res/228.99 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20