医者「これはふたなり病ですね」
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137: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/28(土) 14:43:47.04 ID:QD+/i/410
ドサァッというベッドの沈む音がした

夏穂「詩音ちゃーん♡」

私の隣に寝そべり私に密着してきた

詩音「夏っ夏穂?どうしたに゛ょぉ♡♡♡」キュゥ

密着してきた夏穂は全身を私に押し付け、チンポを握ってきた

夏穂「まだね♡シたりないかなと思ってえ♡」スゥーッ スゥーッ

夏穂は息を荒いげて先ほどよりも顔を真っ赤にさせ口の端からはだらしなく涎が垂れていて
詩音は彼女のそんな顔を1度もみたことはなかった

夏穂の表情に見惚れてると、握っている手でチンポを扱き始める

グチュグチュグチュグチュグチュ

詩音「夏穂ォォォ♡♡♡それ早いぃぃ♡♡♡」

早いが乱暴ではなくほどよく気持ちぃぃ。手は確実に私を射精に導きこうとしているすぐに出てしまいそうだった

夏穂「じゃあねぇゆ〜〜〜〜っくりするからねはい♡」




夏穂「しぃ〜〜〜〜〜♡♡♡」ヌチュチュチュチュ
夏穂「こぉ♡♡♡」グチュン



詩音「!?♡♡♡♡♡」

何今の♡指2本でグリグリ回しながら上って♡指5本で一気にずり下ろしてる♡

詩音「やめて♡やめて♡それ刺激強いから♡」

夏穂「うーん♡ってことはうまく出来てるのかな♡♡じゃあ次はねえ♡」

今度は私のチンポをキュッとしめて竿から雁首までを何度もストロークする

夏穂「シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡」

詩音「う゛ああああああああ♡♡♡♡♡」

夏穂「ねえ詩音出る?♡ビュゥー♡ビュルルゥゥゥってお射精する?♡」

詩音「夏穂ぉ♡耳ぃ♡くすぐったいからぁ♡」

夏穂「ふふ♡耳はやなの?♡じゃあ今度はギュゥゥッと♡」

ギュゥゥッとさらに全身を密着させ、肌けた大きな胸をムギュゥゥゥゥッと押し付けた

手コキの振動でグニグニと胸も形を変える、その柔らかさがチンポを限界を越えて滾らせた

詩音「何でぇぇぇ!?♡♡♡何で射精できないのォォォ!?♡♡♡」

もうとっくに限界を越えて射精出来そうなのになぜかそれが出来ない感覚、こんなの始めてだった

夏穂「ごめんね詩音ちゃん♡たぶん私が竿のところ閉めちゃってるからお射精出来ないんだと思う♡」

詩音「なっ!?」

確かに竿の部分に感じる指の圧迫から登ってこない感覚があるでも、私にはそれ以上にわからないことがあった

詩音「夏穂は何でそんなに手慣れてるの!?♡♡」

夏穂「うーん別に手慣れてないんだけど予行演習だけはたくさんしてるから♡エッチな動画とかぁ♡エッチな漫画とかぁ♡」


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