医者「これはふたなり病ですね」
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167: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/28(土) 23:16:12.75 ID:QD+/i/410
光「準備万端です。早速処置しますね」

そう言うと光は私の後ろにまわって

光「うんしょ❤」むむぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅゥゥゥ❤❤❤❤❤❤

めい一杯爆乳を押し付けた

詩音「ひっ!?❤光!❤なにこれ❤何するの❤」

光「毒を正面から受けるのは危険なので、ん゛〜〜〜」

どうやら私が思っている以上に精液を危険物として扱っているようだ。自分の体にかかるのは嫌らしい

さらに私の体に光は密着してくるそのお陰で

(デッッッッッッッカ❤❤❤)

爆乳を楽しめた

詩音「うおっ!?❤」

光「あっ届きました」

光は体を押し付けて私のチンポを両手で握りしめる

光「大きい…ボクの片手じゃ回らない…」

詩音「光ぃ❤」

光「大丈夫です詩音さん。ボクちゃんとやり方教わってますから」

そう言って両手を使ってチンポを上下にしごいていって

光「あっあれ?」

物凄くぎこちないチンポの擦り方になるこれではイケそうにない

そもそも光は体が小さく胸が大きすぎるし後ろから抱えるようにチンポを握っている、その上私のチンポの長さを考えると手の動きだけでは上手く擦れそうにない

光に限ってだが私を後ろから射精させようとするには手だけではなく体全体で上下運動して擦る必要がありそうだ

詩音「光っ光!手だけじゃなく体全体で上下に擦るようにやってみて!それで上手くできるかも」

詩音「後はボディソープ使ってみて!それで凄く滑りがよくなると思うから!」

光「詩音さんありがとうございます!」

私がアドバイスしてあげるとほんわかした緩い空気が流れた

…ていうか私何しに来たんだっけ?

光「んっ❤んっ❤」

グチョン❤グチョン❤…ダパン❤

グチョン❤グチョン❤…ダパン❤

詩音「!?やっっっわ❤❤❤」

そうだったエッチなことをしに来たんだった❤

光は丁寧に全身と爆乳にボディソープを塗りたくり準備をする

光「じゃあ…今度こそいきますからね…」




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