医者「これはふたなり病ですね」
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168: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/28(土) 23:16:46.54 ID:QD+/i/410
光「んっ❤」グチュッ❤グチュッ❤グチュッ

     ズリュゥ❤ズリュン❤ズリュ❤

詩音「あああ❤いいよ光❤」

手と連動して全身を上下させている光、ボディソープの滑りもあり光の爆乳をしっかりと背にかんじながら私のチンポにちゃんと快感を与えてくれた

光「詩音さんどうですか?❤」

詩音「うーん?❤いい感じ❤」

さっきよりは圧倒的にいいのだが不慣れな様子でやはりぎこちなさがあり正直少しもの足りないが謎の達成感のせいで結構どうでも良くなっていた

最近は瑠夏や夏穂のお陰で命が危機にさらされるほど溜めてしまうこともないし、最悪今日ヌけなくても明日2人にしてもらえばいい

ズリュズリュズリュ❤

光「これぇ❤全身を使うせいか息が上がりますぅ❤」ハッ❤ハッ❤ハッ❤ハッ❤

詩音「うんそうだよね。確かに大変そう❤」

確かに息が苦しそうに感じる

まあ全身使ってるんだから疲労だってするだろう光は体力のあるほうではないし、

結構な時間擦ってるしそろそろ止めた方がいいかな?

光「しっ❤詩音さ…ん❤ボク…ちゃんと出来てますかぁっ❤」

「ウンウン上手にできてるからね。だからそろそろ…

光「じゃ…あ❤ボクやめないで頑張って続けますね❤」

グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤

ズリュゥ❤ズリュン❤ズリュ❤ズリュゥ❤ズリュン❤ズリュ❤

詩音「んあ!?❤えっ?光❤」

光「ハッ❤ハッ❤ハッ❤ハッ❤ハッ❤ハッ❤」

光は全身の動きを早めもっと強く胸を押し付けてきた

詩音「えっ?えっ?えっ?なになに?」

光「詩音さん❤ボクさっきから変なんですぅ❤体熱くてぇ❤特に胸が熱くて❤ジンジンして❤」

グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤

ズリュゥ❤ズリュン❤ズリュ❤ズリュゥ❤ズリュン❤ズリュ❤

詩音「胸!?あっ!?❤」

確かに背中に何か感じる今まで爆乳の感触が強すぎて気づけなかったがそれだけじゃないコリコリとした感触

詩音「えっ!?もしかしてこれって乳首!?」

光「あ゛っ❤あ゛っ❤知らない❤知らないよぉ❤こんなのぉ❤」

詩音「…❤❤❤❤❤」

背中越しの光の嬌声が一気に射精寸前までチンポを追い込んだ

光「んあああぁぁ❤❤❤❤なにこれぇ❤詩音さんのが熱い❤熱いよぉ❤」

 

こんなの我慢できない…

 

私は自分から光に背中を押し付けた。体を捻りたくさん爆乳が擦れるように

コリコリコリコリコリ

光「!???❤❤❤❤❤しおっっ❤ん゛あああああああああああああああああああああ❤❤❤❤❤❤」

詩音「ぐっ❤ヤバッ❤イクッ!!❤❤❤」


ドボビュルルフルルルルゥゥゥ❤ビュルルルルルルルゥゥ❤

光は絶頂しました


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