169: ◆3zNBOPkseQ[sage saga]
2024/09/28(土) 23:59:01.50 ID:QD+/i/410
ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤
射精による脱力感のある私に完全に持たれかかり光は息を荒い呼吸を繰り返してた
詩音「ひっ…光」
床にぶつけないように後ろを気にかけながらゆっくり光を寝かせる
体をピクッピクッと痙攣させ口からよだれが溢れ、目は虚ろで涙をこぼしている
詩音「……ねえ光…イッちゃったの?」
声をかけるが何も答えない
私は何も答えない光に手を伸ばしなんとなく…何となくだが…
ぎゅむぅうううううう……♥❤❤❤❤
光「う゛ぎゅうぅぅぅぅ!?❤❤❤」ビグッビクビクッ❤
力一杯胸を鷲掴んだ❤
プシッ❤プシャァァァ❤
光のオマンコから勢いよく潮が噴出した
だらしない光のイキ顔をじっくりと観察する。私が絶頂させたんだ…
光の無知さだと今起こってるのが何なのかすらわかってないのかもしれない
光は性知識が全くなくてそう言うこととは無縁だったもしかしたら絶頂すら始めてかも❤
もしそうだったら最初に光を絶頂させたのは私なんだ❤
誇らしさと達成感に脳ミソが滾ってくるのを私は冷水のシャワーを浴びて落ち着かせた
何考えてるんだ私…変なこと考えてる…そんなことより光を介抱しなきゃ
浴室を片付け、光を着替えさせてベッドに運んだ。
結局光が目覚めなかったので私は心配ながら家に帰ることにした
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