191: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/29(日) 23:26:51.47 ID:pyFoJS6l0
エロイべ
瑠夏「おいーっす。おじゃましまーす!」
詩音「いっ…いらっしゃい…」
瑠夏には部活もあるため最近は学校でこっそりヌいて貰うことが多かったが今日はどうしても私が家に来てほしいと頼んで家ですることになった
瑠夏「しおーん?何か様子変じゃない?」
私がソワソワしてるのを感じ取ったようで、瑠夏が私に尋ねてくるが私はそれには答えず目的のものを手にして瑠夏の方に向き直った
詩音「瑠夏…これなんだけど」
瑠夏「んー?これチアコスじゃーん!何々詩音もしかしてチア部にはいるの?」
わりと当然の疑問を投げかけてくるがそれは正解じゃない
詩音「これ…瑠夏に買ったの…」
瑠夏「え?いやいやあたしチアに興味ないよ!あたしは水泳部!
詩音「ごめんそうじゃなくて…今日これ着てシてほしいの!」
瑠夏「ええええええ!?」
わかってる突然友人がこんなこと言ってきてハイそうですかとなるわけないのはわかってる
大体に射精させればいいだけでチアコスを着るのはべつに必要なことではない。だって私は無くても瑠夏に射精させられちゃうから
でも瑠夏ならもしかしたらって期待しちゃう自分がいる
瑠夏「え〜と…詩音何かあった?」
詩音「本当に何もないです…」
瑠夏「えーと買ったって言ってたけど…」
詩音「そこそこ値段しました…」
瑠夏「お金払ってあたしにそれ着てほしかったの?」
詩音「我慢できず買っちゃった…」
「はあああ…」っとため息が聞こえてくる
やっぱり瑠夏でもダメなものはダメかな
瑠夏「もうそんな顔しないでよぉホラッ!」
瑠夏は上着をサッと脱ぐと手をだしてきて…
瑠夏「んっ❤着るから貸して」
そう言ってくれた
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