医者「これはふたなり病ですね」
1- 20
192: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/29(日) 23:32:04.11 ID:pyFoJS6l0
瑠夏「うわぁこれサイズ適当じゃん!パンツ隠しきれないし!」

黄色と青を主体とした色合い、ブラをギリギリ隠せる程度の丈のトップス。スカートを揺らすだけで股下のパンツが見えるほど短いスカート、両手に装備されたポンポン姿の立派なチアガール

日焼けと腹筋の白さがチアコスにもよく似合っている。

詩音「気持ち…かなり小さめなのをあえて買ったから…」

瑠夏「何で!?バカじゃん!?」

流石に親友から苦言がきたが、小さい方がたぶんエロいと思って買ったのだからバカなのは否定出来ない

瑠夏「で?これ着て何すればいい?」

詩音「えっと!その…淫語で私の見抜きのサポートしてほしいの!」

瑠夏「淫語ってなにさ!?」

して貰うようになって気づいたことだが瑠夏は専門的なエッチな用語はわからないようだ

私はなんとかやってほしいことを伝えようとした

詩音「えっと私の性処理を応援してほしい!」

瑠夏「んー?それだといつもと変わんなくない?」

詩音「たくさん褒めて、応援して、おチンポって沢山言ってほしい!!」

瑠夏「注文多っ!?うーん?何か詩音最近少し変わった?」

詩音「変わってない変わってない、じゃあ瑠夏お願いね❤」

瑠夏「うわっ!ちょっと詩音待って!あー始めちゃったよぉ…」

シュッ❤シュッ❤シュッ❤シュッ❤シュッ❤

スカートをすぐに脱いで私は自分の手でシゴき始める

私はチアコスの瑠夏を視姦し動きだすのを待っていた

瑠夏「あー…えーと…がんばれ❤がんばれ❤おチンポ❤もっと❤もっと❤元気になっておチンポォ❤」

詩音「ふお!?❤いい!❤」

チアコスによる瑠夏の応援でキンタマから精液がグツグツと煮えてくる

詩音「瑠夏!応援の時はしっかり脚あげて!」

 

瑠夏「ただでさえ恥ずかしいのに………ええい!!水泳部舐めんなー!!」
 

 

 

瑠夏「フレー❤フレー❤お・ち・ん・ぽ❤出せ出せ❤おチンポ❤あたしが空っぽになるまで応援してあげるから❤全力でぇヌキヌキしてね❤」

  

無理矢理に笑顔を作って瑠夏はリズミカルにポンポンを左右順番につきあげ、大きく脚を順にふり上げて開脚してみせてくれた。羞恥心のせいか振り上げた脚の間のパンツのクロッチにうっすらと濡れている

詩音「良いぃぃぃぃぃぃぃぃ❤❤❤」

ドピュドピュビュルルル❤❤❤


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
374Res/228.99 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice