195: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/30(月) 10:23:48.93 ID:PJ7Wssh30
3週目 休日
ふたなり病になってからの私の休日はオナニーをして時間を潰すのが日課になってきてい
最初の内は自分で処理出来るようにと、目的を持ってやっていた行動だったが最近ではやる理由はただただエッチな妄想をするためにやるようになった
詩音「瑠夏ぁ❤」
明るく元気な彼女が私のために性処理をしてくれて、私の要望に何やかんやで答えてくれる
私の性処理を一番してくれて、性処理をするたびに要求が少しづつ過激になるのを許してくれる
何でも許してくれる瑠夏にとうとうあんなことまで頼んでしまった
詩音「瑠夏にチンポ舐めさせちゃったんだぁ❤」
舌を出して紅潮した瑠夏の表情、熱っぽく私のチンポを見つめる目も普段の彼女に無い色気づいた様子
ざらざら❤ヌメヌメ❤したあの舌の感触がチンポの亀頭をグルン❤と一周しただけで私は射精した❤
私が腰砕けになったためあれで終わってしまったが、あの時のチンポの刺激を私は絶対に忘れないだろう
詩音「て言うか皆にしてほしい❤」
瑠夏のフェラ顔をみてしまったから…また新たな欲求がどくどくと溢れてくる
夏穂が私のチンポをしゃぶる時どんな顔をするのか、光がしゃぶる時はどうなのか?やはり嫌がるのかな?
3人に性処理をして貰ううちに性の対象としてみる気持ちがどうしても芽生えてしまう。
親友として私の命に関わるからといって仕方なくやってくれてるというのに
詩音「来週どんなことさせてくれるかな❤」
私は自分の中にある雄としての気持ちを抑えきれなくなっていた
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