194: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/29(日) 23:37:38.36 ID:pyFoJS6l0
瑠夏「んっ❤」
搾りきるまで腰をヘコらせ私は射精の余韻を楽しみ、満足するとチンポを脇から引っこ抜く
瑠夏「ふぅ……❤」ヌチャァァァァァ❤
瑠夏が脇を上げるとコキ捨てられたザーメンが脇で糸を引いて、瑠夏の日焼けした肌に白く粘っこい汚物で汚れた様が扇情的に映ってまた勃起しそうになる
しばらく脇を見つめていた瑠夏はハッとしてティッシュでゴシゴシと雑に拭き取り
瑠夏「はい!おしまい!」
と言って切り上げようとする
でも私はまだ瑠夏に新しい要求をしたくて
詩音「瑠夏最後のお願い」
瑠夏「ちょっと詩音いい加減に…」
詩音「おチンポ❤なめて綺麗にして❤」
瑠夏「…❤❤❤」
詩音「瑠夏本当にこれで最後だから❤試してみたい❤ナメられたらどれだけ気持ちいいのか❤お願い瑠夏❤」
いつもの元気さがないことに私は気づけなかった
わかったのは瑠夏らしくなく顔を真っ赤にして
瑠夏「んべぇ❤」
詩音「ほっ❤」
いつもとは違った視線の熱さがあったことだ
付きだされたベロにゆっくりと私のチンポを近づけていく、てらてらと唾液で湿って光っている
舐められる前から確信できるこんなの絶対気持ちいい❤
そしてその期待は
瑠夏「んれえぇ❤ろおおぉぉん❤」ニュリュン❤❤❤
詩音「ンヒィィィィィィィ!?❤❤❤おぉぉぉ❤❤❤❤❤❤」
ドビュルルルルル❤ドビュ❤ドビュルルルルル❤ビュルルルルルルル❤
想像を遥かに超えていた❤
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