208: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/01(火) 12:23:37.57 ID:9z05sA/+0
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詩音「フッ❤フッ❤フッ❤フゥーッ❤フッ❤フーッ❤」
ダプン❤ダプン❤ダプン❤ダプン❤ダプン❤
あれからどれだけたったのかわからない
私はひたすら耐えるために顎をそらし爪先を丸めめて、指は両腕を血が滲みそうなくらい強く握ってやり過ごした
まだだ❤まだイキたくない!❤
光「詩音さんの言った通りです!前回と違ってこっちの方がやりやすいです。ありがとうございます詩音さん」
挟まれたチンポは完全に爆乳に隠されて恐ろしい程の柔かさでチンポを最適な形で優しく包みこみ、強烈な圧迫感が射精を強制してくる。
私が教えたこととはいえ光にチンポを自由にパイずられている
それを私が必死に耐えてる中で光はのんきなことを言っている
光「詩音さん今回はボクもちゃんと出来てるんですよね?」ダプン❤ダプン❤ダプン❤
詩音「でっ❤出来てるけどぉ❤光それよりぃ何かないの?❤」
光「?何のことですか?」
詩音「前あったジーンって❤感覚❤」
光「あっ❤確かに今回もしてます。でもボクがそんなに力を入れてなくても上手く出来てるみたいだから今回はそんなにないみたいです」
何だそれは、私なんか簡単にイカせれるからってことだろうか?
爆乳でパイずれば私を射精させられるから前みたいにはならないってことだろうか?
詩音「っっっ!!❤」
ヌポォォォン
今の光の言葉は何故だかとても屈辱的に感じて…
最高にチンポがイラついた❤
光「えっ?詩音さん?」
膝を立たせてチンポを谷間から抜いた私
フーッ❤フーッ❤フーッ❤と荒げた息を落ち着せ、深呼吸をする
息が整っていく内に射精欲も収まってきたタイミングで再び光に馬乗りになった
詩音「光ごめんね…また続きやろうか…」
光「あっ…ボクこそすみません。じゃあ今…」
詩音「あーごめん光、もっと胸寄せて」
光「あっはいわかりました」詩音「もっと寄せて…もっと…もっと!」
私に胸を寄せるように言われしようとするが手だけでは難しく感じたらしく、両腕全体を使って爆乳を挟んで寄せる
もっともっとと私が言うため腕が爆乳に沈み込んでいった
光「あの…これ以上はボクも窮屈になっ…」
ズパァァァァァァァァァン❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
光「ほえ?❤❤❤!????❤❤❤❤❤」ビクッビクッ❤
光が話しを言い終わる前に
光が目一杯寄せた爆乳の谷間に私は全力で腰を突き入れた
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