209: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/01(火) 12:28:45.45 ID:9z05sA/+0
ズパァァン❤ズパァァン❤ズパァァン❤ズパァァン❤ズパァァン❤ズパァァン❤ズパァァン❤ズパァァン❤ズパァァン❤
光「お゛❤あ゛❤あ゛ああああぁぁぁっ❤❤❤詩音ざっ❤やめ!?❤❤❤」
詩音「光ぃ!❤光は言ったよね❤私の助けになりたい❤ちゃんと出来るようになりたいって❤あれは嘘だったの?❤」
光「そんっに゛ゃ❤うじょ❤なんっかじゃ❤❤❤」
詩音「じゃあ絶対力緩めちゃダメだからね❤その爆乳❤しっっかりと挟んで!❤」
光「ひゃいぃぃぃぃぃぃ❤❤❤」
ギュゥゥゥゥ❤❤❤と出きる限りの力で光は圧迫を強める
イッてしまいそうな感覚はあるがまだ射精はできない
私には見たいもののため少し体勢をかえた、両手をベッドにつけ下半身全体で光を上から押し付けるようにして爆乳に種付けピストンした❤
光「ひあ!?❤❤❤詩音さん!おっぱい潰れちゃいますぅ❤❤❤いやっ❤前みたいにぃ❤おっぱいジンジンしてきてます❤❤❤」
パン❤パパン❤パンパンパン❤パンパン❤
詩音「ジンジンきた?❤それじゃあそろそろトドメ指して上げるからね❤」
パン❤グリグリ❤コリコリ❤ズパァァン❤グリリィン❤コリリ❤
私は突き出した腰を押し付けながら体を捩ったり、体を回すように捩じ込んだ❤
そうするとブラの上からでもわかるくらいかたくなった乳首が私のヘソをコリコリとくすぐる❤
光「お゛っ!?❤いやああそれダメです!❤❤❤ダメ❤ダメ❤ダメ❤ダメ❤」
何度もヘソで乳首を虐めてあげるといやいやと首を振ってダメダメなんて言ってきた
詩音「ダメじゃない❤イケッ❤ひかりぃ!❤❤❤❤❤」
私はそんな光の懇願を無慈悲に一蹴し全力で最後のピストンを叩きつけた
ズパァァァァァァァン❤❤❤コリュッ❤❤❤
光「んひぃああああぁぁぁっっ❤❤❤」
詩音「イグッ❤」
ドボビュルルルルルルルルル❤ヴビュルルルルルルル❤ボビュルルルルル❤
あ゛あ゛あぁ❤さいこぉぉ❤
ハー❤ハー❤ハー❤ハー❤ハー❤ハー❤
射精を終えて私は光をみる、片手が顔を隠しその表情はみえない
私は邪魔な手を顔からどかし
詩音「うん❤いい顔❤」
紅潮しきり虚ろな目と舌はまろびでる、最高のアクメ顔を見せてくれた
2度めのイキ顔❤私が今日見たかったものだ❤
また硬くなったチンポを光の胸を借りてまたパイずりした
詩音「光❤次はもっとエッチなことしようね❤私のチンポしゃぶって❤私のザーメンも好きになって❤私の全部を好きになって❤」
うわ言のようにそんなことを言ってると今度は顔めがけて射精した
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