210: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/01(火) 12:34:03.07 ID:9z05sA/+0
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光「…………あれ?」
詩音「光、気がついたんだね」
目を覚ましただがなんだか落ち込んでるようにみえた
光「ボク…また迷惑かけてしまったんですね」
詩音「光それは違うよ。光はすっごくよく出来てたんだよ」
光「でもまた介抱してもらって…こんなんじゃ…」
詩音「ねえ光❤これ見て?❤」
そう言って私は光に自分のスマホを起動して1枚の写真をみせる
力なく体を投げだし、だらしないアクメ顔をキメて顔をザーメンでまみれに汚された光の姿だった❤
光「えっ❤なっ❤なに…これ?❤」
性知識のない光でも本能的にこれがエッチなものだと理解出来るのか顔を真っ赤にさせ絶句した
詩音「ほら!見て❤光の顔にかかってるこれをね出さないと私死んじゃうんだよ❤」
自分の命がかかってる風には思えないほど軽い言動に言っている私自身も少しびっくりする
詩音「これをね❤私のチンポからた〜くさん光が出して、助けてくれたんだよ❤」
光「これを…ボクが?❤」
光は私と写真を見た後に私の股間注視する。光は意識がはっきりしてる時に射精を見たわけではないので信じられないのかもしれない
光「ボクっ❤何でこんな顔をっ❤」
これに対してどう誤魔化そうか考えたが、適当に理由をつけることにした
詩音「私がこの液体❤ザーメンって言うんだけど❤それを出すと…光もねそんな顔になっちゃうんだよ❤」
光「うっ❤嘘っ❤」
詩音「嘘じゃない❤」
実際イキ顔する時は私の射精とほぼ同時にだから嘘ではない
詩音「それで光にはもっと私のザーメンを吐き出させて助けて欲しいの❤お願い❤」
光「うっ…❤あっ…❤」
しばらく沈没した後にコクンと頷いた
詩音「よかったこれからもよろしくね光!」
そういうと私は光の隣にきて仲良く肩を組んだ。彼女の小さい体だと肩に回した腕が垂れて宙ぶらりんになる
詩音「あー?それとね?」
ムギュゥゥゥゥゥヴ❤❤❤
光「う゛っ❤ぎゅぅぅぅぅぅ!!?❤❤❤」
詩音「次回からは私も光にしたいことあるからよろしくね❤」
光「ひゃっ!?❤ひゃいぃ❤」
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